推しは推せる時に推せ
嵐強火担の友達がいます超絶強火担です学生時代からの友達ですファンクラブ入会18年目だそうです私がV6好きになって14年目いろんな場面で、一緒に泣いて笑って励まし合ってきました嵐のファンはすごい人数だから本人も不安がってるけど、どうかどうか私の友達にチケットが当たりますようにみんな行けたらいいと思うし、みんな行きたい気持ちなのもわかってます「大野担の子達には、行かせてあげたいよね」なんて言うんですよ絶対行きたいって話してる口からそんな友達だからこそ、チケットが当たるようにと、私は祈りたいです大好きな気持ち、今日改めていっぱい聞きましたどこが好きかどんな風に好きかどこに惹かれて魅せられて沼に落ちていったか語っても語っても、尽きませんあ、そういえばそうそう、あの時はそれでさそんな風に次々と嵐の思い出と尽きない想いが溢れ出てきていましたまるで昨日のことのように話したり、急に遥か昔のことのように話したりソロで活躍し続けることのありがたみそして箱という素晴らしい場所がなくなることの辛さどうしたって、グループとしての5人がいいんだという叫びわかりすぎてあの時の気持ちを思い出し、今の気持ちも重ねて、胸が締め付けられました事務所から選ばれ決められた人の集まり、それがグループだから考え方も感じ方も違って当たり前目指す方向が違ってしまった時歩み寄る、寄り添う、そんなことできないことがあって当然ですいい年した大人が、自分の人生左右することを我慢して無理に合わせたら気持ち悪いものだけどファンはわかっていても、辛いですよねそうだよね、そうだよね、って言い続けることしかできませんでしたどうか嵐の活動終了が、素敵な思い出になるようなものでありますように辛くても思い出した時にいっぱい考えて寄り添ってくれたな嵐って、本当に誇らしいグループだったなって思えるものでありますようにそしてどうかどうか私の友達がライブに行けますようにー!!!