北九州チェリーボーイズのブログ -3ページ目

やあ。

僕は富た(ry

お久しぶりでございます。

自虐ネタ大好き!

さて、長らくブログを書いてませんでしたが、そろそろ8月だしね、コレからちょっと報告なんかもありますんで復活しますね。

っつーか、今まで見てくれていた方々はこのHPの存在を忘れてしまっていることでしょう。

そんなブログなんで書く意味があるのかどうか少々戸惑っておりますが、私にとってこのブログを更新することがバンド内での数少ない仕事でございます。

環境が変わったもので、前みたく『ほぼ毎日更新』というわけにはいきませんが、地味に書き綴っていこうと思います。











うぃよっしゃあぁあああああぁぁあああ!!!!!!!

疲れとぅあぁぁああああああぁあぁあああああぁぁああああぁぁぁぁあ!!!!!!!

なんなの!?
何で久しぶりに更新すると堅くなるの!?

教えて下さいドラえもん。

mixiでかなり堅苦しい日記を書きましてね。

「いやー、流石にこっちはもっと楽に書けんだろ!」

と思って書いた結果がコレだよ!

惨劇は繰り返されるんだな。

あのー、アレね、忘れたの、書き方を。

どんなテンションだったのか記憶にないわけだ。

ただ分かっているのは『バンド的な内容は殆ど書かなかった』ってことかな☆

何の為に存在してるのこのブログ。

マジで。




さて、最近の出来事を簡単に報告だけでも。

っつってもmixiには若干書いたんで、それ以外の事を。


・両手の小指の爪をのばし始めた。

・地元のちっちゃな祭りで太鼓を叩き、手がボロボロになった。

・筋肉痛が長いこと治らない。

・右足首の動きが悪くなりました。(歩けないとかそんなんじゃないよ!)

・「気持ち悪い」と言われて、その後に「気持ち悪いはジャスティスだ!」ってナイスフォローを入れてもらいました。

・まあ実際にね、気持ち悪いしね、そのくらいで泣いたりしないもんね!

・胸はって生きていくもんね!

・気にしてないヨ?ホントだヨ?





とまあ、こんな感じで勘弁してください。

面白みのない日常ですいません。

いや、でも彼も…、ジャングル安永も言ってるじゃないですか。

「僕の宝物は何気ない日常」

って。



























よし!
上手く締められた気がしない!

大体内容が薄い!
短い!

自分でダメ出しするとかホントどうしようもないな!


久しぶりなのにごめんなさいね。

はむ

あっぶねぇぇ…

完全にブログ書くの忘れて、寝るとこだった…

今日で最後だ!!
とりあえずね…
もちろん、これからもちょくちょく書くよ!

俺はドラマーだから、嘘は言わないし

今日はね、一区切りということでね…まぁ、俺の代名詞とも言うべき夢を語りたい。簡単に

そう!!それは本マグロと戦いたい!!!

というもの

本マグロ、生で見たことないけど…高校生の頃に、ふとTVを見ると、釣り番組みたいなのがやってた。

本マグロの一本釣りみたいなことしてた

目を奪われたよ。釣りさえしたことないんだけど

あのツヤ!!あの重量感!!そして何より、あの表情!!

同じマグロならカジキマグロでもいいじゃん!ふざけるな!!

なんて思う人もいるだろが、ダメだ!
多分、カジキマグロは刺さるし

マグロってか、魚はマブタがないから…まばたきしないんだよね。
みんな知ってると思うけど

でも、俺は奴のエラあたりをペチーーンって叩いて…

(>_<){痛いぃぃ

って言わせたい。

そして、決闘の後は、お互い身の上話なんかしちゃって

朝まで語り明かすんだ…きっと…

朝になったら、別れの時間がやってくる。

マグロは携帯持ってないだろうから、2度と会えないかもしれない。

俺「もう会うことはないんだろうな」

マグロ「いや、きっと会えるさ」

俺「?」

マグロ「海っていうのはな…どこまでも続いてるんだ。だから、お前に何かあったとき、俺が一番にかけつけてやるよ」

俺「マグロ…」

マグロ「それにお前にはエラを叩かれた仕返しもしなきゃいけないしな…へへっ」

俺「あぁ、いつでもかかってこいよ。そんときは、腫れるぐらい叩いてやるよ」

俺「おっと、いけねっ。目に塩水が入っちまった。早く行けよ」

マグロ「あぁ、じゃぁまた会う日まで…アディオス!!」


うん、友情は素晴らしいな!!!

ジャングルジャングル♪

まったく。

あー、何だってんだ!

俺さ、もう『女性』をどう扱っていいかわかんねーよ。

『何やったら喜んでくれるか』とか、『コレはやっちゃダメだ』とかさ、それぞれじゃねーか。
分かるわけないって!

まあね、俺がそんな女性ばっかりの所に居るのが悪いんだろうけど。

あ、どうせ「またギャルゲーか…。」とか思うんでしょ?

一応俺だってね、真面目に悩む事だってあるよ。

北チェリのブログでこんな悩みを言うのはおかしいけど、mixiじゃちょっと言えない。


だって、こんなん周りに相談出来るわけないし、ましてや愚痴ったところで分かんないでしょ?
人が何をどう思ってるとかさ。

ホント何なの、どうすりゃ良いのよ。
エスパーじゃねぇっつーの。
人の心なんて読めません。


って、直接言えば一番良いのかも知れないけどね。
言えないし、顔にもだせないって辛いな。
そんなの許されない。



申し訳ないです。
ココにこんなこと書いてしまって。

ただ、何か我慢できなかった。
「やってられない。」
って気持ちが凄く出てきてしまいました。

いや、でも、まあ、結局はギャルゲーの話なんだけどね。


ばっ…、嘘ついてないもん!
最初の「またギャルゲーか…。」ってとこ別に否定してないもん!

『女性ばっかりの所』とか、泡吹くよ。
全くの嘘だけども。
実は平気。

高校がアレだったもので、30何人中、男子5人とかいうテンション上がるクラスだったんでね。

周 り か ら 見 れ ば 。

彼女らは、俺の、理想の女性像を、ことごとく潰していった…。

なんという鬼畜。

まあ、お陰様で現実と向き合っていける様にはなってます。

ちくしょう☆

はむ