ジュネのラブリー空間 -32ページ目

ジュネのラブリー空間

旅行記やボウリング、私の身体のことなど、普段の出来事を書いていきます。
年の差カップルのドタバタ恋愛記も始めます。


急にノートPCの画面が消えました。

音声や操作音は鳴っているので、

画面だけの問題なんでしょうか??

取り敢えず修理に出しました。

帰って来るまでの間、

画像の更新が出来ません。

またベタも出来ない時もあるかと思いますのでご了承下さい。

iPhoneからの投稿

この日は、最後までレーンを読みきれず、


不甲斐ないスコアになってしましました。


200アップも一度だけ、140台3っも叩いてしまいました。


そろそろオイル抜きしないといけないかなぁ・・・・


ボウル南海 21-22レーンのアメリカン。


 1ゲーム目  61 5/ × 7/ × 7/ 9/ × × 71      179


 2ゲーム目  9/ × ⑧1 9/ × 7/ 63 53 × 71      147


 3ゲーム目  × × × 7/ 8/ × 9- × × ×⑦2      219


 4ゲーム目  × 9/ 72 9/ × ⑦1 8- × 8/ ××9    169


 5ゲーム目  ⑧1 × 61 7/ 7/ ⑧1 8/ ⑦- 9/ ×7/  141


 6ゲーム目  × × 54 9- 7/ 8/ 9/ 9/ 9/ 7/7    171


 7ゲーム目  63 9/ 6/ 9/ × 8/ × × ⑦1 ×9/     177


 8ゲーム目  × 9/ × 9- ⑦1 9/ ⑦ー 8/ × ××6    176


 9ゲーム目  81 × 9/ 9/ ⑧1 × × × ⑤1 ×8/      172


10ゲーム目  71 7/ 7/ 72 72 × 9/ ⑦1 × 8/9      144



トータル ( )内は率


          本日          年通算

ゲーム数     10            36

トータルピン 1695          6533

アベレージ   169.5         181.5

ストライク     39  (35.5)     148  (37.5)

スペア       35  (35.0)     147  (40.8)

カバー                         (66.2)

オープン      28  (28.0)      75  (20.8)

スプリット     11  (11.0)      33  ( 9.2)

Spメイク       0              4  (12.1)

ノーヘッド     15            38  (10.6)

平均カウント    8.5.           8.7


 

えっ!紀州にトロッコなんてあったっけ?


と思う方も多いんじゃないでしょうか。


実はあるんです。


瀞峡の近く、三重県は湯の口温泉と入鹿温泉を結ぶ、元紀州鉱山の廃線跡を利用した


わずか1km程の小さなトロッコです。


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こちらは湯の口温泉の入口


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源泉掛け流しの温泉で、露天風呂もあります。



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温泉の入口には、多くのサインが!


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バンガローやコテージもあり、宿泊も可能です。


このバンガローを抜けると、


トロッコの乗り場があります。


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トロッコ 湯の口温泉駅です。


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木製の小さな客車、屋根の高さが私の背丈と同じ位です。


この客車5両編成で運行されてます。


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手作りの時刻表


1日6往復で、多客時には臨時運転もあります。


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牽引は、バッテリーカーです。


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運転席はこんな感じで、シンプルです。


屋根はありません。


雨の時は運転手はカッパを着ての運転です。


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こちらは、もう一方の駅


入鹿温泉の清流荘駅です。



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こちらは、温泉旅館です。


日帰り入浴も出来ます。



さて、客車には簡易運転台は付いていませんので、


当然バッテリーカーの付け替えが発生するのですが、


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清流荘駅側は入れ替えポイントがありますので、


バッテリーカーを離し、


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ポイントを使って


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進行側にバッテリーカーを取り付ける。


これは、普通の鉄道とまったく変わりありません。


問題は、湯の口温泉側です。


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このような構造になっており、反対側の線路に渡ることが出来ません。


そこで、アナログ的な付け替え作業が行われます。


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湯の口温泉に着いた列車を、一旦清流荘側に動かします。


横にポイントが見えてますよね?


これで判りますかね。


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バッテリーカーを客車から切り離し、引き込み線に。


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実は、駅方向に僅かながら下り傾斜があり、


車輪止めを外すと、自然に客車がホームに向かって動いてきます。


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ホームに客車を停車させてからバッテリーカーを本線に戻し、


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連結して付け替え完了!


乗車料金は、片道200円 往復400円


湯の口温泉の入浴券付き往復券は600円で販売されてます。


現地に行くには、バスの本数も少なく、マイカーが一番便利です。


国道311号線沿いなんですが、


和歌山側からだと非常に狭い峠がありますので、


運転に自信の無い方は、熊野側から入っていただくたほうが良いですね。


鉄道ファンの方はもちろんですが、温泉巡りしながら訪れてみるのはいかがでしょうか。