沈む夕日に、


淡いピンク色のダイコンバナ

素敵な時間を切り取りたい

思う気持ちも、自分に語りかけるように、
穏やかなになりたい

そんな気持ちで、
シャッターを切りました。

1日を振り返ると
穏やかに過ごせはしたが、

もっと前に進めなかった自分に焦る

けど、

この時間の、
太陽さんと、ダイコンバナは、

無償の笑顔で僕を迎えてくれました。

ありがとう。