障がい者の個性がAIを凌ぐAIが出てきて、独創的とか、個性的とか、創造的ではない人は、淘汰される。障がい者は、個性的な方が多い。発想、かんがえかた、認知、知覚からして独特だ。そういう人は当面はAIにはできない、発想がどんどんできるのではないか。あるいは、普通のことを障がい者は、ロボットやAIに任せて、独自の発想だけ、どんどんAIを活用して発信していけばよい。障がい者が、トップに君臨する?素晴らしい世の中ではないか。