去年の夏までの概ね5,6年、明らかに普通の人よりははるかに多く飲んでいました。
焼酎一升を3日で空けてしまい、ビールも毎日飲み、たまに早い時間夕方の5時くらいから飲むこともありました。早い時間から飲み始めると夜中に目が覚めてしまい、そこでまたビールをグイグイグイっとやっていました。
その頃は体の中にアルコールが残っている感じが常にあり、それがわかっていながら飲んでいたわけです。
そうして過ごす去年の夏の昼間、どういうわけだけだか昼間から飲んでおり、いつの間にか救急車で運ばれ、俺自身が気が付いた時は「檻の中」そう、つまり、「隔離室」の中に入れられていたのです。
隔離室ですよ。どんなところだか想像つきますか?牢屋の中ですよ!
そう、犯罪者と全く同じ扱いですよ。「出してくれー」とどれだけ叫んでも、滅多に誰も来てくれません。
明日に続く。