楽しい!楽しむ!楽しもう!

楽しい!楽しむ!楽しもう!

何が楽しいか?何を楽しむか?どんな事をして楽しむのか?どうやらって楽しくするのか?

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ジェルワックスに色を付けた
ブロックをまず作ります。
 

その色をつけたジェルワックスを
小さく小さくちぎってみると
ふわふわな感じになりました。

 

ハサミで小さく小さく切ると
キラキラになりました。


どっちも可愛い。

綺麗。

さて、

これをガラスに
つめつめします。
 
おおー!

1つは、
ふんわり優しい感じになりました。
 
もう一つは、
キラキラで大人な感じになりました。
 
ちょっと思いついて、
色付きのブロックを
大きめに入れて
ダイナミックに詰めてみました。
 
そうすると、

宝石が詰まった宝石箱のように
キラッキラな感じになりました。
 
 
さて、
これはキャンドルなので、
見た目だけでは終われません。
 
炎を灯した時にどうなるのかも
とっても大切です。
 

 

今回は、

 

ワークショップで作ってもらうための
試作です。

ワークショップなので、
時間や金額等
ある程度の条件を
踏まえて考えなくてはいけません。

楽しいからと言って、
1人に時間をかけすぎると
他の方にジェルキャンドルを
体験していただく事ができません。

 

初めて作る人が、
イメージしやすかったり、
作りやすかったりするには
どうしたらいいのか?

 

とはいえ、
ジェルキャンドルの楽しさや
良いところを
きちんとお伝えしたい。

子どもは子どもなりに、
大人は大人なりに
楽しんでいただけるには?
 
 

ジェルキャンドルの
芯の太さがいろいろあるのと、

ジェルもソフトとハードが
あったりするので、

それぞれどうなるのか
燃焼実験をしてみました。


 

炎の大きさよりも、
炎の下の液溜まりの大きさに
差が出るような結果でした。

どちらかというと
ゆっくり揺らぐ感じの
炎。
 


 

いつもはその炎に
癒されるのですが、

結果が気になって、
この時ばかりは、
うずうずでした( ̄▽ ̄;)

 


 

キャンドルを作るようになって初めて
キャンドルの芯に
いろんな太さがあるのを知りました。
 
キャンドルの芯の太さで
炎の大きさが調節できるんです。
 
ゆっくり灯したい時は
細めの芯にするとか。
 
ロウの材料によっては
芯が吸い上げにくいもの(蜜蝋)には、
それ用の吸い上げやすくしてあるものが
あったりします。
 
芯の太さによって、
炎の大きさが変わるので、
ロウ溜まりの大きさも変わってきます。
 
そうなると
大きめの器の時に
小さめの芯を使って、
意図的に
周りのロウを残すという事も
考えられます...
 
だけど、
実際にどの芯が
どれくらいの炎になるのか
実感がないので、
試してみることにしました!
 

 
燃焼実験をやってみようと
同じ大きさの
ジェルキャンドル用のワックスで
準備中です。

Facebookで
募集する事にしました。
 
ブログの方は、
使い方に
わからない事があるので、
わかるようになれば、
募集するかもしれません。

ブログでは
All Love Cardからのメッセージを
「誰が」に対してというよりも、
目にした人に対して
必要なメッセージという形で
これまで
書いていました。
 
反対にFacebookでは、
個別にメッセージを

差し上げることがほとんどでした。



ふと、
ブログの方でも
個別にメッセージがほしいと
思われる方がいらっしゃるのかな?
と思ったのです。
 
どうなのでしょう?