懐かしのku:nel時間を持て余したそうだ…部屋を片付けよう宝物だよ、ku:nelが出てきたよ。2005.7.1 号〓 特集はひびきあう歌。大谷マキさんの伊勢、ふるさとへの旅ハワイ・カウアイ島から。「この歌は、神さまからの贈りもの。」etc・・・ ハワイの波の音…教会からはハワイ語の賛美が…人々の笑い声が響いてくるような気がした。 大谷さんの伊勢神宮記には神の臨在の中の静寂と玉砂利を踏む音が…あ~、それにしても僕の大好きな雑誌だ。心が ほっ とした。
自然に感動…住居の隣には樹齢500年の銀杏の樹がある。 500年…人間はどんなに長生きしてもその年月を生きられないのに…。 ねぇ、なんか凄くない? 足元の小石だって何億年…たがが小石?って言えないよね(≧▼≦) 文句も言わず、不平も言わず、我が儘も言わず、明日の心配もせず、、、。 生かされるがままに…また彼らが怒った日には我らは無力を感じるね。 もっと もっと いまのままである事に 感謝しょうと思う。ありがとう…を覚えた朝 。