正反対な君と僕☆彡第二十話正反対な君と僕☆彡第二十話☆彡鈴木さん「夏と言えば!?」谷くん「あっ!」進路について、したいことがない、鈴木さん。それに、対して、教師になりたい、谷くん。やりたいことがあっても、なくても、それは、ゴールじゃないから。(谷くん)幸せな鈴木さん。笑乙女ですね。。🩷充電100%。。笑✨幸せな瞬間✨谷くん「僕は父親が教師で」「迷うことなく来た」何か考えている、谷くん☆「迷いが、できた」「ありがとう。」 鈴木さん、ポカーン!笑自分の道を、模索し始めた、谷くん。。このシーン。。ロマンチック。。⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐ps.「なにわ男子」明日から、大阪公演ですね!良いライブにになりますように~⭐⭐⭐⭐⭐⭐⭐