アンサンブルの演奏会が近づいてきております。
もうね、ヤバいヤバい
出川哲郎になるほどヤバい。
演奏会:アンサンブル5曲
第九:吹奏楽5曲(そのうち第九は20分くらい?)
発表会:ソロ2楽章分
プラス
マンスリーイベント毎月1曲
あと、YouTubeね。
いつもゆるりと楽器を吹いているわたしが
珍しくたくさん抱えてしまってて
アップアップしております。
しかも
昔はある程度は指やメロディを
覚えられていたのに
まっっったく入ってこない。
この前練習したところなのに
ごろっと抜け落ちて忘れてる。
ある意味、毎回初見。
母、容赦ないな。
そんなアンサンブルですが
ちょっと遠方から来られている
メンバーの方がいらっしゃって
ちょうどH先生とのアンサンブルに
組み込まれておりまして
(なぜかイニシャル)
その方、他にも吹奏楽団とか
精力的に活動されているらしくて
なかなか参加が難しいこともあるんですけど
そのH先生との練習に
ずっと来られなかったのでした。
結構トリッキーな曲で
軽快で爽やかな雰囲気とはかけ離れて
吹いてる方は気が抜けなくて
結構難しかったりするんですけど
来られない間は代打の方が吹かれてて
みんな結構、
そのトリッキーさに慣れるのに
かなり苦労したのです。
その何回目かの練習終了時に
H先生が(なぜかフクロウアイコン)
と、最後に言われたのでした。
多分、ちょっとおこ?かなって感じました。
まーそうですよね。
その後、多分、
その来られなかった方に
運営サイドから打診があったぽい。
別の曲に替わりませんか?的な。
でも、
次の練習には、その方来られてました。
(といっても
リハ以外では最後の一回なんですけどね)
おお、跳ね除けたんだ!
と、少しびっくりしましたが
すごく練習されて
スムーズに行くと思いきや
やはり、トリッキーな部分が難しく
一からの練習になってしまいまして
先生の顔は笑っているけれどこわい…😱
わたしが勝手に感じてるだけかもしれんけど。
そんな感じのドキドキも
あったりもするのですが
とにかくベストを尽くそうと思います。
ちなみに
フォローってわけじゃないですが
先生はわたしたちには
普段めっちゃ優しいですYO。



