というわけでこんばんわ。

12月もくれてまいりました。


最近の自分の動向について2つ書きたいと思います。


1.就職活動

就職活動が始まりました。



私は12月から本格的に始めました。



この不景気で、採用が減るだとか言われてますが、私はそんなに悲観をしていません。



何でだかはわかりませんが、今は就職活動で得るものを大事にしたいと思います。

というわけで就職活動を行っています。


いろんな企業を回っていますが、今は、鉄道関係の企業を中心にさまざまな業種を回っています。


2.もう年末


今年も1年いろいろありました。



世界経済が転んだり、派遣きりが問題になったり特に今年の後半は暗い話題が続きました。



こういう場合は、大体次の年も大荒れだったりしますが、来年こそは良い年でありたいものですね。


次の更新は大晦日あたりにでも

終わり

こんばんわ。


この前、学祭が終わった後、部の方と登戸のカラ鉄に行ってきました。


このお店。5種類の機種を一まとめにした複合システムにより、1つの部屋から5機種もまとめて歌うことができるというシステムになっています。つまり1つの部屋でDAMも歌えるし、UGAも歌えるしJOYも歌えるみたいな感じです。

このシステムが一番の特徴で、値段も割りと手ごろな価格になっていました。私が行ったとき、カクテル系アルコール飲み放題の深夜フリータイムで2400円でした。もちろん、べろべろに酔って帰ってきました。危うく分倍河原で寝過ごすところでした><


家から登戸までは割りと近いので会員登録も行いました。今度カラ鉄にはヒトカラでも行ってみたいです。

【カラオケの鉄人】二次会パーティー・カラオケはコスプレもできるカラ鉄で
http://www.karatetsu.com/

終わり
麻生内閣の支持率が
低い件。ソースはとくダネ。選挙板に同様のものが流れてきた。覚えている
限りによれば、支持が三割五分で不支 持が四割一分。アンケートサンプルは、自民を支持する傾向にある若者と老人が多い。そして、次の内閣について望む形態は自民中心が二割。民主中心が四割ら しい。自民党総裁選を全面支援して親衛隊のような振る舞いを見せたニコニコ動画でも支持率は四割台にとどまった[これは意外だった


支持率出てた。
「麻生効果」に限界も 党への失望回復し切れきず
http://www.chugoku-np.co.jp/News/S...
麻生内閣:支持45% 前政権比12ポイント減 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/today/ne...

共同通信社が二十五日にまとめた全国電話世論調査
内閣支持率:48・6%
不支持率 :32・9%

御祝儀相場はそれほど、反映されなかったようだ。

次期衆院選比例代表の投票先
自民党34・9%
民主党34・8%
公明党5・7%
共産党2・7%
社民党1・2%
国民新党0・4%
新党日本0・2%

新内閣になるとたいてい、与党勢力の支持率は高めに出る傾向がある。

「どちらが首相にふさわしいか」
麻生氏:53・9%
小沢氏:29・4%

小沢のキャラ性の問題であろうか。

望ましい政権の枠組み
民主党中心の政権への交代:43・8%
自民党中心の政権継続  :38・1%

これは国民の本心を図らずも表しているように思える。

【ここは中国新聞社の記事から】
麻生政権のとき(08年):48・6%
福田政権のとき(07年):57・8%
安倍政権のとき(06年):65・0%

このようにたいていの場合、御祝儀相場といって、新内閣発足直後は高めに出る傾向がある。だが、この中でも内閣支持率は低いことは注目に値すると思う。





民主・菅代表代行、危機感あらわ「東京は予想以上に厳しい」http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080925/stt0809251351007-n1.htm

もう記事になっちゃったんで、民主にインターンしてた身が言うと、確かに東京は厳しい。

なんてったって、勝てると断言できる選挙区が3つしかないんだもの。




終わり

福田康夫の辞任のニュースを聞いて

馬 鹿


と一瞬思ったけど、政策の基本軸(ばら撒きか否か)で連立相手(定率減税)と対立したのが根本なんだろうな。


あとは、ばら撒き派の麻生と連立相手が一致したのかもしれない。



ただ、いくら成立から1年もたたずに辞任するのは、いくら対立したからってだめだろう。常識的に考えて。


安倍の辞任のときも同じことを思ったんだけど


「せめて次の選挙が終わるまでは持ってほしかった」


いや、そこは連立相手の思惑というのもあるのだろうか。来年行われる都議選と衆院選(相手方を考えると早まると思う)で連立相手のほうは頭をかかえていたという。だから、今のタイミングで首相の顔を挿げ替えて(今の首相じゃ勝てないというもっぱらのうわさ)、すばやく衆院選を行う(それでも苦しい戦いではある)。そうして、都議選に望むということを考えたとしてもそれは奇妙ではない(どういう方法で望むのかは書かない。自分の頭を使って考えよう)。


つまり、何が言いたいのかといえば、今の2つの政党の連立しているこの国で、その思惑が


「いかに不利な状況でいかにして自分たちがつかむ権力を維持していくべきか」


ということ1点に注がれているわけだ。

参院選のときは、それほど重要じゃなかったから、そこまで考えなくて良かった。


衆院選は違う。衆院の優越があるように、衆院の権力は高いものがある。権力が落ちるか持つかの問題。内閣が民主にとられるかどうかの問題。


つまり、新政権が最大与党の総裁選のあとに当選者が首相という形で発足されたあと(たぶん、麻生)に、何が起こるのかといえば、かくかくじかじか(ここは考えてみて><)の事情で、かなり早い段階で衆院選挙が行われるのではないかと思う。



そして仮に麻生政権になって、麻生政権がタカ派であったとしても、そのタカ派的な姿勢を示すのは、早くても衆院選後であると思われる。




今度こそは民主党に勝ってもらいたいなぁと思う今日この頃でもあるんだけど、果たして、民主党はどこまで議席を伸ばせるだろうか。候補者の公認を早く決めてもらいたいところではある。


終わり
9月1日です。

9月1日といえば、関東大震災のあった日でした。


関東大震災自体が、大正11年と相当昔の出来事だったのですが、与えた被害が甚大であったために現在でも学校では避難訓練という形で残っています。


それは東京だけの話かもしれません。高校のころまで毎年この避難訓練はありました。すごく簡略的なものでもありますが。




さて、関東大震災の被害は甚大でした。横浜や東京が建物の倒壊や火災で大規模な被害が出ただけでなく、津波によって駅が流されたりもしました。

また、そのとき出された戒厳令にまぎれて、決して少なくない社会主義者や東京に当時在住していた朝鮮人が殺されるなど、社会運動においても忘れることのできない、ひとつの出来事であります。


この後、特に被害のひどかった下町は新たに設立された復興院によって大規模な区画整理が行われ、都市の再整備が行われました。

最後に動画。



終わり