アレブロ~アレックのブログ~ -71ページ目

ミイラ取りがミイラに

ここ数日、


胃腸風邪、関節痛、高熱に


悩ませられておりました。


土曜は仕事を休み、


金、日、月は元々休み


幸か不幸か4連休・・・



病院に行った際聞かれました、



「周りにインフルエンザのヒトは?」



即答で



「いません!!」



と答えましたが・・・


よう考えれば、


オレの職場はウィルスまみれやな



ヒマなんでMTVタレ流し


宮崎あおいと空の感じがよかった、曲は普通かな



今、思ふことを思ふまま

たぶんムチャクチャネガティブネタだから


読みたくないヒトはホント読まなくていい。


気分悪くなるヒトも絶対いるから


ただ今の自分のココロの中にあるものを


カタチにしなきゃ進めない気がする。


推敲せずにそのまま書くしね。


ホント読まなくていい




復帰してから約1年・・・


過去サイアクな状態になってます。


あの頃 とは少し違うけど、


裏切られた感が強いのは事実。



ひとりの仲間が今月の末で去って行く。


店のなかでも誰よりも面倒を見てきた。


というか、そんな大それた感じじゃなくて


ただコミュニケーション取ってきた。


楽しかったから、ただそれだけなのかもしれない。


でも可能性を感じていたのは事実。


ただ楽しいだけじゃダメ。


自分の立場を考えれば当然、


ダメなところは律していかなければならない。


少しずつそれができるぐらいの仲にはなってきた気がしてきてた


自分が一緒に働けるうちにコイツを1人前に育て上げる。


今年のひそかな目標の1つだった。


なのに、なのに、


交わることを拒絶してた方々は


決断を下した。


それもオレの居ない時に・・・


自分がもし、その場に居たなら


もっと早く仲良くなっていて


もっと早くいろんなことを律していたら


そんな後悔が渦巻いて渦巻いて


負のスパイラルを勝手に入り込んで


見せたくない姿を大切なヒトに見せ


愚痴を聞かせ、言いたくないだろうことを言わせた。



でも、もう負けたくない


自分に克たなきゃ先に進めないから


自分の大切なヤツらはゼッタイ守りたいから


自分が守られて生き残ってる人間だから


今度は自分の番だから


その為に、チカラがほしい


こんなに自分の無力さを感じ


チカラを枯渇したことはいままでなかった



とりあえず今できること


楽しい最後の日を迎えたい

できることできないこと

久々の更新です。


6日で晴れてはてなマーク27歳になりました。


お祝いをしていただいた方、メール、電話をくれた方


ありがとうございます。






いただいたプレゼントの中に、


アフロ


前のはアフロ供養したばっかなのに


やっぱこのキャラからは脱却できないことを


自覚したところであります。



そんな感じで先週末はイイ感じで進みまして


今週に入ってからは、


自分の無力さに後悔しっぱなしで


落ちてしまう日々が続きましたが


なんとか復活


これからもガシガシ更新していきます




Bride 豚道~其の壱~ 開催

Bride 豚道~其の壱~
新春緊急特別企画第1弾
食えんのか!?2008

<第1試合>
ミドル級ノンタイトルマッチ

サカトニオ猪木 VS アレックサンダー大塚製薬

<メインイベント>
ヘビー級ノンタイトルマッチ

ゴッツ石松 VS 真面マー功一


※リングネームはその時の思いつきで便宜的に変わることがあります(笑)

すべての試合45分1本勝負。Bride 豚道ルール採用

グローブはマクドナルド製109gのハンバーガーを10個使用


ダウンダウン試合速報は下の記事をご覧下さいダウンダウン




Bride 豚道~其の壱~ 試合結果速報

Bride 豚道~其の壱~
新春緊急特別企画第1弾
食えんのか!?2008


試合結果


<第1試合>
ミドル級ノンタイトルマッチ

サカトニオ猪木 VS アレックサンダー大塚製薬

                   WINNER

7個リアイヤ(41分00秒)  10個完食(16分13秒)


[試合レビュー]


チエコ様より産まれた、モンスター・イナの欠場により


急遽参戦となったサカトニオ猪木の調整不足は否めず


アレックサンダー大塚製薬が終始、優勢な試合運びを見せ


16分で完食という脅威的タイムで圧勝。



<メインイベント>
ヘビー級ノンタイトルマッチ

ゴッツ石松   VS   真面マー功一

WINNER

10個完食(17分50秒)  10個完食(29分40秒)


[試合レビュー]


ファンが待ち望んだ世紀の一戦。


スピードに勝る真面マー功一が、序盤は優勢に運ぶものの


スタミナ切れで7個目以降、急激に失速


コンスタントに食べ続けたゴッツ石松が徐々に追い込み


10分以上の差をつけ判定勝ちへと持ち込んだ。