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情熱

情熱を注いでいるものってなんやろ?
ふと考えた。

楽ちゃんへの思い。
仕事。

子どもがいたら、もっと家族のことに比重をおいて考えてるのかな。

楽ちゃんへの思いも仕事も、自分のため。
自分が楽しく、幸せになるため。

両方、失ったら、何にも残らない。

次に情熱を注ぐ対象が出てくるんやろけど。

変わらず、ずっと変わらないで思い続けて、情熱を注いでたい。

誰かに支配されて、情熱を失うのは、もう嫌や。

でも、一番は自分の気持ちを失うことが怖い。

なんだかなぁ。

昨日、新しいプロジェクトに推薦されることが、役員から内示された。
ただ、オーディションがあるらしく、プロジェクトに参加できるかは、私次第。
どうなんやろ?
不安。

推薦してもらえたのは有難いけど。

今のポジションでは、必要じゃない?ってこと?!

さぁどうなんやろ?

素直に。

約二週間ぶりに楽ちゃんと会えた。
会うなり、会いたかったぁラブラブラブラブラブラブって、ぎゅうってしてくるから、泣きそうな気持ちになった。

会いたかったのは、私やで。

やっぱり、やっぱり、この人と出会って、ふれあって生きるって運命や。
だから、しょうがない。

なんかそう感じる時間やった。

大好きな顔と大好きな雰囲気。

あたり過ぎのクリクリパーマも、彼には可愛いらしく、クリクリ触ってた。

オッサンとオバハンが、何やってねんって感じやけど。
触れてたいし、触れて欲しい。
エロチックな意味じゃなく、生きるのに必要というか。

明日も頑張る!!
ずっと一緒にいたいと思える大好きな人がいるから。

久々に前向きやん。