あの日から1年。
今日でおばあちゃんが
亡くなってから
ちょうど1年経ちました。
当時高3だった私は
家族が亡くなったのが初めてだったもんで
放心状態でしたね。
親不幸ならぬ祖母不幸で
優しいけども厳格なおばあちゃんが
正直嫌いな時もありました。
小さい時からしつけに厳しく、
何度も怒られて泣かされました(笑)
だから大きくなったら
絶対言い返せるようになる!なんて
バカなこと思ってたせいか、
中学時代は
反抗期ということもあり、
時にはひどい言葉を言ってしまいました。
本当に後悔しています。
でも昔からおばあちゃん子で
普段はたわいもない話をしていました。
色々衝突してしまったこともあるけど、
常に私の強い味方でいてくれました。
だから今なら
世界一の最強で最高なおばあちゃんだと
胸を張って言えます。
世界でたった1人の
あたしの自慢のおばあちゃんです。
そんなおばあちゃんの元に
亡くなる2日前の5月9日、
妙義山俳句大会から
一通の手紙が届きました。
おばあちゃんの俳句が入賞した知らせでした。
おばあちゃんにそのことを聞かせた時、
力を振り絞って
「うれしっ!」と叫んだのを鮮明に覚えています。
4句ある内、
あたし宛てに詠んだとされる俳句がありました。
合格や
孫の夢湧く
福寿草
福寿草の花言葉は「幸福」。
私が合格を勝ち取って
夢を叶える幸福を掴むこと願って
詠んだのだと思います。
この句を出したのは、
去年の1月。
おばあちゃんはもうガンだと告知を受けて、
闘病生活真っ只中でした。
自分のことで精一杯のはずなのに、
私のことを応援してくれてたことに気付いて
亡くなる前日、
ありがとうと何度も伝えました。
そして、必ず約束を果たすことを誓いました。
けれど、今年は不合格。
来年こそは必ず約束を果たします。
おばあちゃんとの約束のためにも、
自分の将来の夢のためにも、
遠くから応援してくれてる家族、友達のためにも、
1人東京で戦い抜くことをここに誓います。
来年の春、福寿草の花を咲かせます。
ありがとう、おばあちゃん。
だいすきだよ!
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大学ってなぁに?
昨日飲み会でさぁ~
まぢ二日酔いで気持ち悪い~
ま、明日も飲み会なんだけど(笑)
そんなに飲んで
何がいいのか分かりませんねん。
大学の新歓=ゲロ吐き大会なんて比喩を
誰かが言ってたけど
強ち間違いではなさそーです。
もう飲めないって言ってんのに
コールが来れば
飲まざる負えない。
へんてこなルール。
それが楽しいならまだしも、
そのために大学には行きたくないな。
毎日飲み会って
おかしいでそ(´-ω-`)
早死にしたいんかいな。
よく分からんけど
ゲロ吐き大会は嫌やな。
ちょっとイラついた内容で
ごめんなさい。
純粋に学問を学べる大学を目指します。
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ぴーたーぱんになりたい。
最近ふと、子供の時のことを
思い返すことが多くなりました。
あのころは
おじいちゃんもおばあちゃんも元気で
毎日外で遊びまくっていたなぁ
なんてね(´・ω・`)
あの頃に帰れないのは
寂しいなぁ
なんてね(´・ω・`)
中学生までは振り返りもしなかったけど
高校生になって
将来のことを考え始めたくらいからかな、
完全にぴーたーぱんしんどろーむですわ(笑)
でも実際子供の時から
両親が忙しく働いてるのを見て
大人にはなりたくないって思ってたけどね(笑)
18才は子供じゃないけど
大人にもなりきれてない。
レヴィンはマージナル・マン(境界人)なんてゆーけど
まさにその通りだと
身を持って感じました(´;ω;`)
子供の時には戻れない。
でも子供の時の純粋だった気持ちは忘れたくない。
どんなに汚い世の中だとしても、
絶対に汚れたくない。
ああ~
自分キモイことばっか言ってますね(笑)
でも、ちょっと色々なことに遭遇して
思ったことです。
1人で上京して
知らない世界で揉まれたせいか、
ちょっと疲れたみたいです;;
振り返りに意味は無くても、
走りすぎたからちょっくら休憩がてら
ほんの少しだけ立ち止まるのはアリですかね?
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