雨。
雨って気分のらんな~
そういえば
大切な人が
亡くなりました
小さい時から
自分の孫のように
私を可愛がってくれた
親戚のおばさん
いっつも優しくて
いっつも笑ってて
とにかく
むちゃくちゃいい人

告別式の時
泣きすぎて
視界がぼやけて
遺影も
よく見えなかった
旦那さんが
「ぉ前はちょっと
先に逝っただけで
離れ離れに
なった訳じゃなぃ
俺ももぅ少ししたら
そっち行くから
それまで待ってろよ」
って話しかけてて
めっちゃいい夫婦
って思った
ありがとうが
口癖だったから
お別れの言葉は
ありがとう。
安らかにお眠り下さい
_
勇敢な自分。
5月29日。
英検の参考書を買いに
本屋に寄った時のことです。
まず雑誌コーナーで
ぱらぱらと
雑誌を捲っていると…
明らかに怪しい人影が…
視線を感じたので
顔を上げると
40代くらいのおじさんと
目が合ってしまい
数秒停止(゚Д゚)"
ニヤニヤして
気持ち悪かったので
とりあえず逃げました
お目当ての参考書は
運悪く
店の1番奥にあって
そこまで関係のない本を読んだりして
あとを巻こうとしてたのですが
おじさん(40)はしつこくて
ずっと
後ろに着いてきます

帰りたいけど
参考書も買わなきゃ

…
色々な感情が混ざって
1度は混乱しましたが
とりあえず少しでも
早く買って帰ろうと思い、
英検コーナーへ一直線

着いた時には
もぅおじさんはいなくなってて
「始めから堂々としときゃ良かった」
と思ってたのも束の間

参考書を見ている私の隣に
奴の姿があったんです


後ろやなくて隣かい!
なんなんこいつは


と段々イライラし始めて
適当に参考書を選んで
レジへ向かおうとした時。
ついにおじさんに
話しかけられました

「ねぇねぇ、君、高校生だょね?
俺、英語勉強したくて
参考書
買いに来たんだけど
どれがいいかな?」
「…分かんないです」
「じゃあさ、これなんて読むかだけ
教えてくれる?」
と言って
キクタンの中の
ある単語を差していいました。
その単語は…
sexual(セクシャル)
意味:性的な
(゚Д゚)(゚Д゚)(゚Д゚)
どーんー引ーきー

その瞬間
怒りがこみ上げてきて
もう耐えられなくて
「ぁ~もうむっかつく
分かんなかったんなら
自分で買って
CD聞けや



ち~ゃんと
発音してくれっから

さっきからのこのこ
つけ回しやがって
お前さん自体が
sexual harassment
(セクハラ)とちゃうの?
ほんまに糞気持ち悪いんだょ、
アホクソボケナス~
」って叫んでやった


ってゆうのは
全くの嘘で
これは心の中の話でした

実際は
「…分かんないんで店員さんに聞いて下さい」
と言って猛ダッシュで逃げました


おじさんも損したな~
もっと
可愛い子にすりゃ
良かったんに

_
M氏の正体。
今日は
私の友達のMさん
についてお話します。
同じ高校で
私と同じ初心者として
バド部に入って
夏美を含め3人で
「初心者3人組
」なんてやってたっけ
(笑)そんなMさんは
去年の2組の委員長もやっていて
クラスのムードメーカーってことは
他クラスの私にでも
すぐ分かりました

Mさんは
私が辞めてしまったバドも続けながら
委員長の仕事もこなしてた


一見凄い人なんだけど
性格はひねくれてて
何かがしたい!って思ったら
後先考えずに行動して
後悔するかと思いきや
後悔どころか
また新しい何かをやり出して…
ってすっごい気分屋というか
なすがままに生きているというか

とにかく生き方は
誰よりも自由です(笑)
そして
そんなMさんにも
大嫌いなものがあります

それは…数学。
1年の時は
数学の提出物出さないと
担任に宣言してから
一切出してなくて
仮進級になっちゃったけど
それでも本人は全く気にせず
自由奔放に生きてます

その強い精神力も凄いけど
Mさんには
スバ抜けた才能の持ち主なんです

それは…絵を描くこと。
美術の先生さえびっくりするような
作品を作り出してるんです

そしてついに
後先考えない彼女も
将来のために
動き出しました


芸術を勉強する塾に通い始めて
本格的に芸術の道に行くみたいです

ついこの間まで
お互いけなしあってた人が
あの適当だった人(笑)が
大きなことをし始めてて
将来の夢を胸張って
話せるところを見て
格好いいなぁって


羨ましいなぁって


何が言いたいのか
全く分かんないけど
今この人の影響もあり
改めて
将来の夢が欲しくなりました

どっかにないかな~
ぅちの夢(笑)
見つけたいなぁ


夢語ってる人の目って
ほんっとに純粋に
きらきらしてる
自分でも
こんなんになるんだ

って
まぢでびっくりした

その夢が叶うか叶わないかは別だけど
とりあえず
何かしらの夢を語ってみたい
今日この頃です(笑)
※最近どうでもいいことを
一生懸命書きたい


_