祝日明けの22日。
きっとまた眼に麻酔打たなきゃいけないんだよ
その薬が一般的な薬だったら…
けんちこは眼の処置を不安がっていました。
今までも1〜2日、偽膜除去の処置をしないだけで、結構な偽膜の形成があったそうです。
その度に痛い思いをしてきたけんちこ。
そう言っていました。
ところが、この日。
偽膜の形成がそこまで酷くなかったようです。
(左右差はかなりあるそうです
)
偽膜の形成が少なくなれば癒着の危険も減る
点眼も減るかも
期待は膨らみます。
すぐにでも、眼科の先生にお会いしたいくらいです
血液検査の必要があるけんちこ。
利き腕ではない方から血液を取ってもらったのが2週間以上前…
あざがひどい…
2週間前でしょ?
びっくりです
前回と今回の採血で、スティーヴンス・ジョンソン症候群になるきっかけとなった薬を特定する検査もしてもらっているそうです。
2月初、発熱したときに使っていた薬の反応を調べる…
けんちこのためにも、薬を特定して今後使用をしないようにしなければいけません。
けんちこはこれから先、もしかしたら市販薬も飲むのを控えなければならないのかと考えてしまいます。
早く知りたい、でも怖い。
複雑な思いでいっぱいです

