仕事をしながらの治癒には、やっぱりお金の心配がある。
でも、日本にはいろんな制度があり、使わせて頂いている。


2019年6月初診

2019年6月〜2020年3月
仕事をしながら、手術のためトータル4回29日入院。

2020年3月25日〜2021年3月
治療に専念するため、休職(お給料無し。)




長音記号2私が使っている制度。長音記号2
今は行政の臨時職員。社会保険加入。

仕事をしながらは、
もちろん有給休暇→病気休暇(給与無し。欠勤扱いにならない)→欠勤。
この時は病気休暇10日と欠勤扱いにの2日分がマイナス。


休職中は健康保険で傷病手当を申請予定。
ざっくりと、今までのお給料の60%もらえる。ただし、社会保険と年金分は、この中から自分で振り込み。


高額療養費制度
高い医療費がかかる時に、手続き。月々の医療費の限度額が決まっている。1年間で3回以上高額になれば、4回目以降もっと安くなる制度。
健康保険組合に連絡したらすぐに届く。