何だか元の主人との事を書いてると無性に今の主人に申し訳なく思い更新遅れました。
しかししかし、やっぱり書きます。
なにぶん何十年前の話しなので記憶を辿りながら書きますね。
ではではハーゲンダッツを食べに行った私達は楽しく面白い話しで盛り上がり
本題のカネボウの後輩の事を元主人に切り出した所
丁重に断りを仄めかされ帰り方向が一緒だったので私と元主人(これからは彼と書きますね)
と話しながら電車に乗り彼が先に降りる間際
なななんと「俺好きな人いるねん。名前は」と私の名前を呟いたのです。
その時の衝撃は何十年経った今でも憶えています。