名残惜しいですが、焼肉デートの最後の記事です(ノω・、)


店に着くと、店長自ら迎えてくれました。
店長「あれ?また痩せました?」
私「うん。かっこ良くなろうと思ってにひひ
つーちゃん「かっこ良くないし( ´艸`)」
私「ぶーっ( *`ω´) 」

席に着いて少し会話して…
私「あっ、忘れてたひらめき電球出張の土産プレゼント
つーちゃん「そんな、気を遣ってくれなくてもいいのにあせる
私「メールの返信くれんかったから、自分が食べたいもの買ってきたにひひ
つーちゃん「ホンマやね(^_^;)」

あっ、お菓子の匂いを嗅ぎつけて、地区の統括マネージャのSさんがやって来たあせる
Sさん「じゅんにゃんさん、お久しぶりですニコニコ
私「う~いパー
Sさん「かなり痩せましたね。初め誰か分かりませんでしたあせる
私「10kgくらい痩せたからね」

Sさん「でも、少し丸い方がイイですよね、温和そうに見えて。痩せてるとキツく見えます。」
私「うん、丸いと性格の悪さが誤魔化せてたのにしょぼん
つーちゃん「オイオイ」
Sさん「いや、一般的な話ですよ…多分にひひ
つーちゃん&私「オイオイパンチ!

Sさん「なんで痩せたんですかはてなマーク
つーちゃん「以前は朝まで飲みながら、ずっと食べてたヤン。それも週二回以上!!今は、それ止めたから」
Sさん「なるほどパー
私「ちゃうちゃうビックリマーク以前は、つばさとしょっちゅう会えてたから幸せ太り。今は、あまり逢えないから…辛くて辛くてショック!
Sさん「いい事言うなぁグッド!つーちゃん、聞いてたかはてなマーク
つーちゃん「分かってますよ(///∇//)」

Sさん「では、この至福の時をこれ以上邪魔したら悪いので、戻りますねべーっだ!
私「またねパー

私「相変わらず、Sさんは話がうまいねグッド!
つーちゃん「うん」

店長は…黙々と土産を食べてます。
私「あの~、これはつばさへの土産なんやけどガーン
店長「細かい事は気にしないパー
私「こらこら、今日の飲み代サービスねパンチ!

こうして、夜は更けて行ったのでした。


おしまい


ペタしてね
つーちゃん「体重が45kg辺りで、安定してしまったあせる
私「50kg位までは増えて欲しいのにしょぼん
つーちゃん「今日は食べるぞぉパー

私「最近の悩みは、何処まで体重減らすはてなマークやね」
つーちゃん「なんやそれあせる
私「特別な事してないのに、体重は徐々に減ってるからあせる
つーちゃん「以前は、晩ご飯の時から飲み始めて、朝方まで飲みながら食べてたやん。それ止めたからちゃうんはてなマーク
私「多分ねかお
つーちゃん「そう言えば、私も一緒になって食べてたねあせる
私「お互い痩せたのは、そこか!!

つーちゃん「でも、じゅんにゃんは丸い方がイイ!!!!!!
私「あい!考えておきますパー


ペタしてね
※とりあえず、この日から1kgアップでキープしてます(・ω・)/
次のお店に行くために移動あし

私「今日の服、めっちゃ可愛いヤンラブラブ!

今日のつーちゃんの服装は、黒のミニワンピです。
ピチピチの太ももと、胸元にドキドキしますドキドキ

つーちゃん「ちょっとおめかししてみましたパー
私「ドキドキドキドキドキドキ

つーちゃん「これ買った時にママに、『変な柄』って言われたんよあせる
私「この柄、羽根よね?」
つーちゃん「うん。私もパッと見は変な柄って思ったけど、試着してみたらめっちゃ良かってん。」
私「ふ~ん」
つーちゃん「で、これを着てママに見せたら、『めっちゃイイやんグッド!』って言ってくれた音譜
私「まぁ、着てる人がイイからねラブラブ
つーちゃん「うん、そうやねんチョキ

あの~、ちょっとは、照れるとか謙遜してみませんかはてなマーク

こんな会話をしてたら、次のお店に着きました。


そろそろ飽きたでしょうが、まだつづきます(・ω・)/


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