☆『主人公は僕だった』
観ました。
こちらもずっと観たかった一本。
なかなか良かったです。
特にエマ・トンプソンが素晴らしかった!
この人の繊細で豊かな演技力は、とにかくお見事です。
いくつか出演作品を観てきましたが、この作品でファンになりました。
個人的に顔が好みだとも気付いたり(笑)
ダスティン・ホフマンも大好き~
コーヒーを飲みまくる姿が可愛らしい。
この人も瞳だけで表現できる人ですね。
全体的に主人公がよく動いて、観客を物語に引き込みます。
ナレーションの語り口もわかりやすく、良いと思います。
クライマックスはハラハラできて、良い意味で裏切られます。
ある程度の予想はつきますが。
ただ…消えないツッコミどころは多々ありますね。
あの小説家の今後はどうなるんだろう。
アメリカ映画って、良くも悪くも
“問題は色々あっても、とりあえず一旦はハッピー”なカンジ。
相対する道
『仮面ライダーカブト』(第41~44話)11巻
見所の多い巻でした!
まず高岩さんの顔出し出演!
良いお声です…
そしてスーツ!
高岩さんのスーツですよ!
こんなスタイル良い刑事さんなら取り調べられたい。
『剣』時に警備員でのご出演がありましたが、制服姿だと動きが素早過ぎて
シルエットがわかりづらかったんですよね。
私服刑事バンザイ!(笑)
アクションも素晴らしかったです!
カブトのキックが必殺技でなくても高ーい!![]()
そして空手っぽいアクションが混じっていると喜ぶ私(笑)
ガタックの転がり姿も堪能できました。
(ストーリー的には不本意ですね)
サソードと地獄兄弟の仁義なき八つ当たりバトルも見られましたし。
地獄兄弟は面白すぎます。
リアルタイムで観たかったな。
久々のザビーゼクターも可愛かったです。
追いすがる影山をねめつける感じが女王様の貫禄ですね!
お尻振って拒絶するのも、なんだか可愛い。
カブトゼクターとダークカブトゼクターが変身前にやり合うのも可愛いですし。
やっぱりゼクター達は可愛いですね!
カブト天道とガタック・カ・ガーミの友情も深まった11巻。
いよいよクライマックスです!
(4年前の作品ですけど)
でも“豆腐”の事を“トゥーフー”と呼ぶのは、
もはやフランス語でもなんでもないと思う。
今すぐクリック☆
ついに来ました!
かの有名な?クリック詐欺!
携帯にメールが送られてきて、
『おめでとうございます!当選いたしました!今すぐ確認を!』
てなカンジの魅力的な文字が。
もちろん絶対に商品名は書きません。
バレるから。
しかしアタマではわかっていても、反射的に押したくなりますね。
も、もしかして本当に当たってたかも?

今となっては残念です(笑)