なが〜せの遺書 -3ページ目

なが〜せの遺書

このブログを読んでくれた方だけ、限定ストラップを差し上げます。



今日、二十歳の誕生日を迎えた僕。






家族は僕を置いて北海道へ旅行。




誕生日プレゼントは、
北海道のメロンというメールが届いた時には、


涙をこらえるのが精一杯だった。








そんな僕にも、彼女がいる。


高校二年の時から付き合っている。




昔は何でも笑ってくれていたが、今は全てスルーされる。



でも、僕は懲りずにやり続ける。




理想の関係は、さまぁ~ずのようにちょっとしたことも気付いてお互い笑い合える関係でありたい。






昨日、そんな彼女に連れられディズニーランドらへんのホテルに行きました。



誕生日プレゼントは、ポールスミスの洒落てるサイフ。



そして、誕生日のDVD。




ギャグ線高くて、不覚にも感動してしまった。



お前は最高だぜ!



出会った頃よりおっさんになったけど、




心はまだ子供だぜ!




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バイトまでこいつらと遊ぶぜ!





静岡合宿までノンストップでバイトだぜ!











ありがとう。こみちゃん。




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iPhoneからの投稿





この夏、彼女との1番、2番を争うイベント。





大磯ロングビーチかサマーランドで迷ったあげく、サマーランドにしたこの夏。





ちなみに2人は、人混みが嫌いだ。





原宿の竹下通りなんか通ると死んでしまうくらいである。







そして、四時間かかってようやく到着。




カーナビがゴール寸前で、勝手に投げ出した為に、

おじいさんに道を訪ねたあげく大宮ナンバーを見て小馬鹿にされながらも親切に道を教えてくれた。


いっとくけど、あきる野市なんかより全然都会ぢゃ!







そして、人の多さに驚きながらも無事着水。





バタ足する若者をみて、テンションが下がる。




というか、ひと多いくせに狭い。





全然沼影市民プールの方が、三つ星。






その十分後。






雷雨。



もう何もかもが終わった。





キレイなお姉さんのビキニ姿を見る暇もなく退散。








サマーランドに、うちの下水行って欲しいなあ。






今日の良かったことをひとつあげるとしたら、


彼女が間違えてもち米でおにぎりを作ってきたこと。






くそうまいよ。
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の予定に、歯医者と腰のリハビリがあるから忙しいんだよね。




そんなわけで、



恋人を好きでいられる期間って、










2~3年らしいぜ!







人生の中で女は、一瞬!
男は一生!





ってよくいうぢゃないですかー。









おれはこいつと生きていくよ。








かわいいんだなお前。


大好き。


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