New Year's Die過去の悲しみに別れを告げて新たな扉を開けよう振り返らないで前だけを見て…扉を開ける事は絞首台への階段をまた一歩踏み出す事…だけど、その一歩は生きた証もう戻れないよ時間という階段は一つまた一つと消えていくから…振り返らないで前だけを見て…目の前の死神は優しい笑顔で手招きしている最後の安らぎは扉の向こうきっと其処に…