続いて恋愛ネタ。
こないだの日曜日に
ネイリストさんの知り合い関係の人を紹介してくれるということで、
軽く4人で飲んだ。
ネイリストさん、私、ネイリストさんの男性側の知り合い、その男性の部下(この人が紹介される)
この男性の部下をA君とする。
ネイリストさんは、元の知り合いの男性のことが大嫌いで
飲む前も
「あー憂鬱~。A君をスミに紹介するには、
あの気持ち悪いオッサンに連絡取らないといけないから仕方ないけど、
一緒に飲むのが耐えられないから、私はお酒はやめとく」
と言っていた。
ふーん、そんなに気持ち悪いんだ。
(見た目が、ということではありません)
なら、長々いないで、顔合わせして軽く飲んで帰りましょ
ということでその時は、私もA君ともあまり話さずすぐ帰った。
その時A君が全部おごってくれたので
家帰ったらお礼メールしようと思っていたら、即寝してしまった。
次の日、会社で仕事していると
ネイリストさんから
「ちょっとーA君にメールしてないでしょ。
オッサンからメールで、
「スミ(A君のこと)気に入らなかった?」
と来たので、なんでか聞いたら、A君にメールしてないと聞いたんだよ。
若干凹んでるみたいよ」
と来た。
あーごめんね~昨日すぐ寝ちゃったから。
今日送るよ~
と返事して、A君にお礼メールした。
そして、A君から、来週あたり飲みましょうと来たので
いいよとお返事。
その後数回、おはよう、とか仕事がんばろうねみたいな
メールのやりとりをした。
昨日、A君からメールが来た。
「俺は真面目に付き合いたいと思ってるんだけど、スミはどんな感じかなー?」
うん?
もう付き合う?
まだ2人で会ったことないのに?
こないだの顔合わせでも、時間も短くてほとんど話してなかったじゃん。
早くない??
そりゃ、私もA君を「特に嫌ではない」と思ったから
2人で飲むことを快諾したわけだけど、
つきあうかどうかは、せめて一度飲んでちゃんと話してから、考えるつもりだった。
A君もそうだと思ってた。
いや、絶対そうした方がいい。
一応、そんな主旨のことを返信すると、
そうだよねーごめんねセッカチで
って来た。あー良かった。
ネイリストさんは、
「A君自体はいい人だし高給取りなんだけど、
A君をスミに全面的には押せない・・・
だってもれなく、あのオッサンがついてくるんだもん。」
と言っていた。
確かに、オッサンとA君は話を聞いてると
仕事が一緒なだけではなく、もっと深い信頼関係がありそう。
つきあって、
オッサンと会う機会も増えるかもしれない。
同時にネイリストさんも一緒に飲もうと誘われる機会も増えるかもしれない。
あのネイリストさんの嫌いっぷりは相当だったからなぁ・・・。
何がそんなに嫌なのか聞くと、
「あいつさー、モテるにはベンツとロレックスだっていう
いつの時代だよって感覚を未だに持ってるんだよ。
それに、「俺キムタクに似てる」とか平気で言うしー!
モテてると勘違いしてるんだよーー!
寝言は死んでから言えよって感じじゃない?」
ウケる~。
こないだの日曜日に
ネイリストさんの知り合い関係の人を紹介してくれるということで、
軽く4人で飲んだ。
ネイリストさん、私、ネイリストさんの男性側の知り合い、その男性の部下(この人が紹介される)
この男性の部下をA君とする。
ネイリストさんは、元の知り合いの男性のことが大嫌いで
飲む前も
「あー憂鬱~。A君をスミに紹介するには、
あの気持ち悪いオッサンに連絡取らないといけないから仕方ないけど、
一緒に飲むのが耐えられないから、私はお酒はやめとく」
と言っていた。
ふーん、そんなに気持ち悪いんだ。
(見た目が、ということではありません)
なら、長々いないで、顔合わせして軽く飲んで帰りましょ
ということでその時は、私もA君ともあまり話さずすぐ帰った。
その時A君が全部おごってくれたので
家帰ったらお礼メールしようと思っていたら、即寝してしまった。
次の日、会社で仕事していると
ネイリストさんから
「ちょっとーA君にメールしてないでしょ。
オッサンからメールで、
「スミ(A君のこと)気に入らなかった?」
と来たので、なんでか聞いたら、A君にメールしてないと聞いたんだよ。
若干凹んでるみたいよ」
と来た。
あーごめんね~昨日すぐ寝ちゃったから。
今日送るよ~
と返事して、A君にお礼メールした。
そして、A君から、来週あたり飲みましょうと来たので
いいよとお返事。
その後数回、おはよう、とか仕事がんばろうねみたいな
メールのやりとりをした。
昨日、A君からメールが来た。
「俺は真面目に付き合いたいと思ってるんだけど、スミはどんな感じかなー?」
うん?
もう付き合う?
まだ2人で会ったことないのに?
こないだの顔合わせでも、時間も短くてほとんど話してなかったじゃん。
早くない??
そりゃ、私もA君を「特に嫌ではない」と思ったから
2人で飲むことを快諾したわけだけど、
つきあうかどうかは、せめて一度飲んでちゃんと話してから、考えるつもりだった。
A君もそうだと思ってた。
いや、絶対そうした方がいい。
一応、そんな主旨のことを返信すると、
そうだよねーごめんねセッカチで
って来た。あー良かった。
ネイリストさんは、
「A君自体はいい人だし高給取りなんだけど、
A君をスミに全面的には押せない・・・
だってもれなく、あのオッサンがついてくるんだもん。」
と言っていた。
確かに、オッサンとA君は話を聞いてると
仕事が一緒なだけではなく、もっと深い信頼関係がありそう。
つきあって、
オッサンと会う機会も増えるかもしれない。
同時にネイリストさんも一緒に飲もうと誘われる機会も増えるかもしれない。
あのネイリストさんの嫌いっぷりは相当だったからなぁ・・・。
何がそんなに嫌なのか聞くと、
「あいつさー、モテるにはベンツとロレックスだっていう
いつの時代だよって感覚を未だに持ってるんだよ。
それに、「俺キムタクに似てる」とか平気で言うしー!
モテてると勘違いしてるんだよーー!
寝言は死んでから言えよって感じじゃない?」
ウケる~。
