イメージ 2のびーーーーーーーーーーーーっと!
 
何度かねこネタに登場した
アメショー風(っていうかアメショー)
この子は、男の子かと思いきや
病院へ連れていったら女の子でした・・・。(しかも子ありだった!)
 
ベランダでよく寝てるんだけど、
私が窓を開けると、
このようにのびーっとして、
ごはんもらう体勢に入る。
が、しかし
洗濯物を干すなど、
ごはんでない用事のときでも窓を開けるが
そのたび「のびーー」って起こしちゃうので
「いやいやいや、今はごはんじゃないから」
と言ってなだめます。
 
 
このアメ子ちゃんは、私の中で「ほうっておけない子No.1」
絶対元飼い猫だよ・・・。
他の子によくシャーっと威嚇されてひるんでます。
私が手を出すとペロっとなめたりします。でもスリスリはしてこない。
捨てられた思いが残ってるからかなぁ。。
ちなみに、のらねこゲット1,2に出てきたキッズ2匹のたぶんお母さんです。
よく一緒に寝てるし、マメに毛づくろいしてあげてるので・・・
3匹がまるまって寝てるのが本当にかわいくてねー。
飼いたいけど・・・飼えない辛さ。
 
 
 
 
イメージ 1そして、この子。
あーんこんな画像しかない。
 
一目で「おなかに子供います」と分かる体型だったので
一刻も早くゲットしたかったのだけど、
本当に警戒心が強くて
なかなかごはんを食べに来なかった。
来ても私が近づくと、さっと逃げてしまう。
 
ゲットできたのが本当に奇跡だった。
案の定、女の子で子ありでした。
 
 
この子は一番ねこっぽい顔で美人なんだけどねー。
ちなみにこの画像でみてもおなかたっぷり。
歩いてる姿なんて、
人間でいうとモロ妊娠9ヶ月って感じでした。
あぶない・・・。
 
 
 
 
 
 
イメージ 3それで、こちらは
前に書いたチョビヒゲ兄妹のお母様(たぶん)
 
だって顔がそっくりなんだもん
特にチョビヒゲ君に似てるし。
 
案の定女の子だった。
けど、この時期でしかも大人なのに
妊娠していなかった。
むむ・・・おかしい。
 
 
 
 
 
 
先日、他の家のベランダに
生後1ヶ月の子猫を2匹発見してしまったんだよね。
この上の子の避妊が間に合わなかったのか、はたまた別の子の赤ちゃんか・・・。
いずれにしてももう・・・がっかりだよ。
これまで8匹、ゲットして去勢をしてきたのに。間に合わなかったか・・・。
 
こないだついに、上の階のジジイとババアから文句言われた。
どうも自分ちのベランダにねこが来るようになって、うんこしてるとか何とか。
直接面と向かって言われたわけじゃないのだが、
言い方がものすごーく感じ悪くムカついた。
ふん、お前んちがトイレにふさわしいとねこたちに判断されたんだろ?
と言いたいところを、何とかこらえた。私っておとなー。
そんな困るなら、ねこが来れないようにアミでも柵でもやりゃいいじゃん。
 
とはいえ、私も集合住宅に住む単身者で
あまりご近所とトラブルにもなりたくないので、
キャリーバックを借りているボランティアの人に相談をし、
とりあえずベランダでごはんをあげるのはやめることにした。
 
それでもごはんをあげないわけにもいかないので
人がこない時間帯に目立たない場所でごはんをあげることに。
しかし、うちの周りって目立たない場所がない!
仕方なく、もっとも人が来ない時間帯の夜中の3時に起きてごはんをあげることに。
何で私がこんなことしなきゃならないの?
あの自分勝手なクソジジババのためにさー。
 
それに、
ベランダでずっと監視することができないので、去勢のためにゲットするのが難しくなってしまった。
あと2匹やってない子がいるのにー。
去勢やってること知らないんだからジジババは。
 
まあ、3時に私がちゃんと起きれるかも自信がないので
たぶん起きれなかったときは、こっそり朝ベランダでごはんをあげちゃうことになるんだろうけど
また万が一文句言われたとき「ベランダであげてません!」と言いたいので
なるべくがんばって、起きてごはんをあげようと思います。
禁煙外来で病院に通院してるとき、毎回血圧を測っていたのだが
3回に2回は「高め」という結果だったので、
お医者さんから、高血圧の人のための冊子をもらった。
高血圧とは?
それによる危険とは?
予防法は?
などが書いてあった。
 
でも私は今まで、血圧は普通か低めだった。
自分が血圧高いといわれることなど考えられなかったし、
禁煙外来でお医者さんに「なんか高めだねぇ」と言われても
「たまたま偶然だろう」と思っていた。
 
それが・・・
 
先日健康診断の結果が来まして。
 
血圧・・・要再検査。
 
上は120と特に高くないのだけど、下が高いみたい。
 
そして、肝機能は半年後経過見て検査、という結果。
うちは家系的に、肝臓でひっかかることが多い。
父は下戸なのに、肝臓でひっかかってお医者さんに「お酒飲みすぎないでくださいね」
と言われたらしい。
私も20代のときはお酒は月何回か飲み会で軽く飲むだけだったのに、たまにひっかかっていた。
 
なので、肝臓でひっかかった件に関しては想定内。
 
問題は血圧。
 
聞けば、うちは家系的に血管の疾患が多い。
父も血圧は高め。
しかも、私は父に似てしょっぱいものが大好き。
 
禁煙外来で高めだったのは偶然じゃなかったみたい。
認めるしかないか・・・
 
これから減塩か~
カリウム摂取か~
 
自分だけは健診でひっかからないと長年思ってきたのに・・・
私と同じ年のほかの同僚は、3つくらいひっかかり
2こ下の子も1こひっかかった。
 
お互いに
見えないところもちゃんと年取ってるんだねぇ~
と話してたら切なくなってしまいました。
イメージ 1
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
えーと、このお二人はたぶん兄妹。
左のチョビヒゲが男の子(のはず)、
右の子は顔からして女の子っぽいなぁ、と勝手に予想して、右側の子をゲットした。
案の定女の子でした。
いっつも一緒にいて、妹を守るお兄ちゃんって感じなんだよ。
妹を病院から連れて帰ったときも、まっさきに来て心配そうにしていた。
 
 
妹を連れていかれたことを覚えているのか分からないけど、
チョビヒゲくんったら、ほんと警戒心が強くて
いまだに私にあまり近づきません。ちゃっかりごはんだけ食べて。
ある意味頭いい子だね。
 
イメージ 2
お昼寝中のチョビヒゲくん。きれいなねこです。
推定ハタチくらいの青年とみた。
まだ去勢してない(近日中に行う予定)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ところで、最近ニュースで将棋の加藤元名人がのらねこの餌やりで
近隣住民に訴えられて負けてしまいましたね。
私は将棋には疎いので、加藤さんを知らなかったけど。
裁判ざたってちょっと異常じゃないですか?
加藤さんだけが餌やりしてて、他の世帯は全部ねこ嫌いってのも珍しい。
 
加藤さんはきっと、「猫嫌いの人が嫌い」なんだろうね。
確かにねこに触れていれば、人間が身勝手な生き物だということが分かってくる。
しかし、もともとねこが好きでないのに、
自分ちにおしっこやうんちされたり、車を傷だらけにされたら、ますますねこ嫌いになってしまう
という心理も分かるわけで。
そんな人たちに、頑なに「餌はあげ続けるからね!」と言っても話は平行線のままだろう。
しかし加藤さんは去勢も行っていたようだし、
はじめ18匹いたねこが、17?年後の今は4匹だけって話も。
住民の人は、このようにのらねこが減少したのは
去勢を続けた加藤さんのおかげとは思わなかったのかしら?
 
去勢もせずごはんを与え続けて、結果増えてしまったという話ならともかく、
今回の件は心情的に加藤さんに同情せざろうえません。
 
ねこに近寄ってほしくないなら、個々、自衛すればいいじゃん?
ねこが入らないよう網を張るとか、棚つけるとか。
 
今回のニュースで他の人たちのコメントを読んでて
いまだに古い考えというか、間違った認識の人が多かったのには驚いた。
 
 
「のらねこは野生動物だから、人間が餌あげなくても生きていける」
 
自然の中に住むヤマネコのこと言ってんのかね?
少なくとも都市部に住む通常のいぬねこ(野良も含む)は、
人間がごはんをあげなければ生きていけません。
 
「餌をあげなければ、自然淘汰されていなくなる」
 
それはすなわちねこを殺せと言ってるようなもの。
餌をあげなければ、
ごみ場をあさるようになります。
もし自分が同じ立場だったら、同じことするよね。何もせず餓死を選びますって人いないはず。
 
ごみ場でもごはんが食べられないとなると、その場所からねこはいなくなります。
強い固体は、別の場所へ移動する。
餌をくれる人を求めて、あてのない旅をする。
ここでナワバリを荒らされたほかのねこと、喧嘩などが起きて死んだりします。
弱い固体はごはんも食べられず移動もできず餓死します。
自然にいなくなる、みたいな都合のいい言葉を使わないでほしい。
 
それに別の場所へ移動して、やってこられた地域の住民は困らないのか?
「自分のとこさえいなくなればそれでいい」
という考えは、持つのは勝手だけど子供には決してそういう教育しないでもらいたい。
 
 
「仲間が多ければ何とかやっていけるだろう」
 
こういう人が、安易にねこ捨てるんだろうね~。
隣の市で、のらねこの巣窟になってる公園があった。
仲間が多いから何とかやっていけるだろう、と捨てる人が後を絶えず、最終的に80匹ほどになった。
ここで、たった一人で餌をあげていた方がいたのだが、どうにもごはんが足らない。
それに病気も蔓延してしまい、目鼻グチャグチャの子も増えていった。
 
捨てられた元飼い猫は、もとからいる強いのらねこに勝てず、ごはんが食べられなかった。
どんどんやせこけていった。
ハウスがわりにおいてあった発砲スチロールにも入ることができず、
ある冬の朝、草むらの中でまるまって死んでいたのを発見されたそう。
 
これが、捨てられたネコの末路です。
 
 
 
うちの場合だって、
正直、住んでる人たちのほうがよっぽど迷惑な人いるんだよね。
玄関の前やベランダにゴミ袋たくさんおきっぱなし(だから荒らされるんだろー)
1Fの庭をジャングル状態にしている人。
階段にまで鉢植え並べている人(手入れしてりゃまだいいけど放置状態)
私は虫が大嫌いなので
こういう風に、虫を呼ぶような(特にG)ことやらかす人は本当に迷惑だと感じる。
おそらく部屋の中も汚いんじゃないかと思う。
だけどゴミ屋敷というほどではないし、まだ苦情を言うほどではない。
なぜなら虫が嫌い、虫が寄ってきそうな状態にするのはやめろというのは
私個人の好みや価値観なので、
私は単純に自分ちに虫が来ないよう自衛すればいいだけの話だから。
ついに今年はバポナ買っちゃったよ~。めざせ絶滅G!
 
ねこが嫌い、という人に
ねこのことを理解しろというのも無理な話。
お互い、譲歩するところは譲歩して
できることなら、のらねこも共存して生活できたらすばらしいことなんだけどね。
そして、究極の願いは捨てられる猫がいなくなることだね。
ネイリストさんとは、
初めは普通に私がお客の関係だったんだけど、
私は人見知りだけどネイリストさんはオープンで何でも話してくれる性格だったこともあり
去年一月ごろから仲良くなり、合コンも沢山してくれた。
ネイリストさんは交友範囲が広いので、特に私だけのために合コンってわけじゃないけど、
自分は既婚者だし、合コンをしょっちゅう開かなくてもいいのに、
主催者でもちゃんと飲み代は払ってるし。
 
そのうち、お参りに行けばお守りを買ってきてくれたり
去年の私の誕生日にも人沢山呼んでプレゼントまでくれた。
去年からのつきあいだから、知らなかったけど、
誰かの誕生日には、その人を知ってる人を呼びプレゼントをあげるのが当たり前のよう。
 
 
私は今までつきあってきた友達とは、
子供のころは別だけど、誕生日プレゼントをあげっこしたことがない。
それが当たり前という習慣でいたから、
ネイリストさんが言う誕生日会というのは、ケーキくらいは出しても
主役の飲み代はタダにするくらいで、本当に普通の飲み会程度なのかと思っていたが、
個々にプレゼントが出てきたので驚いた。
もちろんうれしいんだけど、
もらったらその人の誕生日にもお返しはあげないといけない。
ひとつやふたつではない。
正直、数が多いので負担を感じた。
誕生日会に来た韓国人Kちゃんは、ほかの人がプレゼントあげてたので
後で、私がいくらいらないからねホントにいらないからねと言ってもプレゼントを買わざろうえなくなった。
「なんか、キリがないですよ~」
とポロっと言っていたけど、ほんとそんな感じ。
ネイリストさんの友だちBさんも、
「誕生日プレゼントと、飲み両方出ると結構な出費じゃん。
だから、私はあんまり飲みには出ないようにしてる」と言っていた。
 
実際、私の誕生日から1年は、
誰かの誕生日があってプレゼント&飲み、
ネイリストさんのお店の7周年祝い、ネイリストさんの旦那さんの開店祝い
など、ネイリストさん関係だけでほぼ毎月何かしらのお祝いごと。
ネイリストさんはまったく悪気はないんですよ、そういうお祝いごとでみんなで飲んでわーっとやるのが好きなだけで。
でも、誕生日プレゼント&飲み
だけでも結構かかるでしょ。
ほかの友だちの慶事もあるわけで、出産祝いとか結婚祝いなどあるわけじゃん。
こればかりは惜しみなく出したい。
一人暮らしの身としては、何でもかんでもお金を使いたいところに使うわけにはいかないのです。
まだ実家住まいならもう少し余裕があったと思うので、何とも思わなかったかもしれないが。
 
この一年、正直、誕生日祝いとかいらないな、というか
私はそういうの安易にもらう立場ではないし、
もらったらお返しとか、それが負担になるようなつきあいはしたくないと思った。
今までの友だちだって、
誕生日プレゼントなんてあげっこしてないけど、
気まぐれに誕生日だからとおごり合ったりする程度だけど、
それでも何十年も友だちでいられているし、お互いの状況的にこれが一番いいと思っている。
 
今年は、特にのらねこさんたちの去勢で何万・・いや何十万単位ですでにお金を使っているし
いつも以上に、プレゼントなどもらったら気が重くなる。
うれしいのは一瞬だけ。
何度も言うけど、ひとりふたりじゃないので・・・。
しかも二人で会うほどの友だちってわけじゃないんだよ。
ネイリストさんにとってはみんな親しい人なのかもしれないけど、
ほかの人たち同士は、誕生日会くらいしか顔をあわせないし、
メールアドレスを知ってるくらいで、
暇だからと電話をかけあうような関係でもないし、二人で飲むような関係でもない。
 
ということで、
今年の私の誕生日がきて、ネイリストさんはまた誕生日会をしようと考えてくれてたんだけど、
丁重に丁重にお断りをしたのです。
「考えたんだけど、今年は誕生日会はナシでいいかな。プレゼントも・・・
考えたくれた気持ちだけありがたくいただきます」
という趣旨でメールを返した。
「ああ、スミは何か事情があるんだな」と察してくれるかなと思ったけど、
ネイリストさんはやっぱり理解できなかったよう。
 
「みんな大人だからさぁ、なしならなしで気にするでしょ。
プレゼントだって用意するだろうから、渡すだけなんてかえって気まずいでしょ」
 
との返事。
 
そのプレゼントが負担なんですよ・・・
 
・・・大人だったら、相手が辞退した理由を察してくれないかな?
 
何の理由もなしに
私、誕生日会しなくていい!
誕生日プレゼントとかいらない!
って言うわけないじゃない。
 
今年は、ねこさん関係以外にも
父が70歳の誕生日だから、少し奮発したプレゼントを弟とする予定。
母も海外旅行に行ってみたいと熱望しているので、かなえてあげたい。
とても誕生日プレゼント、わーいうれしいって安易にもらえる立場じゃないんです。
負担に感じるくらいなら、はじめから辞退したい。
誕生日プレゼントをあげっこできる余裕のある人だけでやってね。
 
と、言いたいけど、どこまで言ったら良いものか・・・・
 
私は正直な気持ちを伝えることが苦手だし、
誤解されやすい。
 
ネイリストさんは、自分の意にそぐわない人はバッサリ切り捨てる人。
それがいいとも悪いとも思わないけど、
とにかく、無理したつきあいを私はしたくない。
ネイリストさんは自営業だし、金銭的に余裕があるからできることだけど、
みんながみんな同じような付き合いをできるわけではないことを分かって欲しい。
 
はー、難しい。
前回は、たまたまレッスンをいつも受けてるお母さんプロと
私たちの都合が合わず、レッスンを受けられず自主練習をしていた。
 
今日も残念ながらお母さんプロはレッスンやっていなく、
でも私たちはこの日しか打ちっぱなしに来れない、ということでまた自主練習。
 
ゴルフ場では、「ゴールデンウィーク中、200球打った方にはポイント2倍!」
というキャンペーンをやっていた。
私たちはヘタレなので、普段80~100球くらいしか打ってない。
200なんてまあ無理でしょう、と思いつつ
いつもよりパカパカ真面目に打っていた。
 
とっても天気が良くて
こんな日にコース出たいよね~などと言いながら、打ち込んでいたら汗がタラ~。
 
うーん、でもレッスンでお母さんプロに教わったことがすっかり忘れてしまっている気がする。
私はいつもなんだけど、感覚を忘れてしまうので初めはヒドく、打っていると段々感覚を思い出し調子が良くなる。
しかし、実際コース行ったら初めに練習するわけにもいかないじゃないですか。
初めヒドいってのは致命的。もっと練習して感覚を体に覚えさせなければいかないんだよね本来は。
 
と、思いながら打っていたらどうも右手の親指が痛い。
真面目に打ってたからかな?と思ってふいに手をみたら!
 
 
いやあ~、手袋がやぶけて、親指の皮も剥がれてるぅ~。
こりゃ痛いはずだよ。ジンジンしてます。
 
なんかすっごい練習してる人みたい~してないのに~
などとゲラゲラ笑いながら騒いだ。
しかし結構痛い・・・皮がめくれないうちになぜ気づかなかったのか私は。
 
しょうがないので、あと2球だけ親指触れないように打ってみよう。
と思って打ってみたら、てんでダメだった。
やっぱり親指に触れず打つのには無理があったようだ。
 
一緒に行ったY子ちゃんも、
「なんだかフォームが崩れてるみたいでボールが左に行ってしまう。
お母さんプロにまた矯正してもらわないと、崩れたフォームで定着しちゃいそう」
と言っていた。
私もお母さんプロに教わったことを頭では覚えてても体はすっかり忘れてしまっていた。
早めにレッスン受けねば・・・
そしてクラブも買わなければ・・・
 
いつになったらコースデビューできるかなー?