「智……智……智…………イヤー、死んじゃ…いやー………」と泣き叫んで、取り乱す潤。
智は、潤のことを引き寄せ、グシャグシャの顔に(*^^*)と笑い、唇に濃厚なkissを繰り返しながら落ちつくようにkissの嵐。
潤に、手話で「智は、俺を信じてない別れよう!もう、金輪際逢わない」
と大声で怒って言うんだ!
潤は、首をふってイヤだ!と言ったけど、潤の幸せのため、暴力等を振るわられたら、おいらは生きていけない。
手話で「潤には、世界一幸せになってもらいたい。おいらは、世界一幸せだったら。潤を解放してあげなくちゃね翔ちゃんと幸せになりなよ。」と。
潤は、すぐに手話で「翔さんとは、仕事の話しだけ!」
「潤、おいらの携帯のメールに、最近まで愛し合っていた細かい時間帯からベッドシーンまで添付してきていた。おいら、潤に聞こうと何度も何度も思っていたよ。でも、同棲生活してからも、翔ちゃんを呼んだ時に、おいらじゃなくても……………」
潤は、頭の中が真っ白だった。智に
本当は、全く違うと言いたい。
翔さんとは、智と付き合う2年前に、振られたけど。
翔さんの家に行って、睡眠薬入りのワインを飲んだ時から、身体の関係が。智に言っていいのか?と最初は脅されたけど………。
潤、もう無理しなくていいからな。
別れような。本当にありがとう。同棲生活も解消や。嵐でも、いままでどうりで、頑張ろうな。本当に本当にありがとう。最高に幸せだったら。
ちゃうど、マネジャーが、入って来て「大野、大丈夫か?刺された場所は、太ももか?今、医者が来るから」
松潤のマネジャーが、やって来た。
「潤、ここを出るぞ。大野とは、別れるんだな!さぁ、行くぞ。」
潤のマネジャーとは、話し合いをして別れることをおいらが選択するしか
大事な世界一愛している潤を不幸のどん底に落とすことは出来ない。
潤は、手話で「智…どうして?智…信じてくれないの?」と。
手話で「潤、ニノの所に行って、パソコンを見せてもらって、おいらの気持ちを差してくれよな!さぁ、行けよ
さよなら、潤。」
潤のマネジャーが、連れていたとたん大声でおいらは、泣いた。もう、金輪際逢わない潤。
医者と共においらを刺した男を連れて
来たマネジャー。
その男は、知っている顔だったので
黒幕に別れたから、潤には、手を出すなと言っておけ。今度は、おいらが、行くからと、はなしとけと、言われた男は、真っ青になっていた。