まずは
霊感って、特別な人だけのものじゃないよ
デフォルテ
からのー
みんな、見えてる世界がちがう!
でも面白いことに、同じものを見ていても、見え方は人それぞれ全然ちがうんだ
学校のクラスで同じ先生を見ていても、好きな子・苦手な子・ふつうな子…みんな感じ方がちがうでしょ?
霊感も同じ!
【実際にあった話👀】
子供を4人おろしたことがある女性が
うちのサロンに相談に来たときのこと
彼女は以前、べつの霊媒師さんに2回も同じことを言われていたんだ。
「あなたにはおろした子供が4人ついている。お祓いしないと幸せになれない」
子供の数を当てられたから信じてしまって、お祓いも何度もした。
それでも「幸せになれないんだ…」と泣きながら相談に来たの。
元旦那さんの鑑定
うちのサロンにいた、人の過去・現在・未来や体の状態がわかる人(元旦那さん)が見ると…
「うん、いるよ。足に2人、肩に2人♪」
「やっぱり!」と女性がびっくりしたら…
「でもね、それはあなたの”思い”が作った子供たちだよ」
そして、女性の少し後ろ上を見ながら…
「本当の子供たちは”お母さん、幸せになって”って言ってるよ♪」
いちばん大事なこと💡
思いが、カタチをつくる
これがすべての答え。
こわい霊に見える・感じるのは、見ている人自身の恐れやイメージが作り出しているもの。
本来、わたしたちの魂は光のエネルギー
その人が明るく元気になったとき、「霊」と呼ばれるものはたいてい自然に消えていくよ。
※もちろん怖い霊もいるよ
ポイントはここ!
オモイが、カタチをつくる。
こわい霊・おどろおどろしい存在に見えるのは
見ている人自身の恐れやイメージそして次元から来ていることが多いんです。
生きている人のエネルギーは強く
生き霊として実体がある様にみせたり
リアルな心霊写真さえ作り出してしまうほど
本当の姿は「光」
本来、わたしたちの真の姿は光のエネルギー。
その人が明るく元気になると、
「霊」と言われるものの多くは、自然に消えていきます。
どんなにお祓いをしても、
自分の「次元(気持ちや波動のレベル)」が下がっていたら、
また引き寄せてしまいます。
まとめると
霊の見え方は、見る人によってちがう
「こわい霊」は、見る人の恐れが作り出すことも多い
大切なのは、お祓いよりも自分が明るく元気でいること
鑑定エピソードが気になる方は、コメントしてね♪