5mフックラインジャストタッチで打っています。


これは寄せに徹した距離感を養う目的にしていますが、パッティングに自信を取り戻してからはもう1つの意味がある練習にしています。


1mはオーバーしても良いと考えるラインを少し消して打つやり方です。


4mの距離を5mのストロークで、1mなら2mのストロークでしっかりヒットを目的にやっています。


1mなら2mのストロークタッチで、以前は1.5mのタッチでやっていました。


ただ、心が出て来た時にカップにジャストタッチで外してしまうことが何回と有りました。


もう50cmオーバープラスだと打ちきれずの悔しい思いは少なくはなります。


外したら?入れ返せば良いのです。


師匠green keeperさんのコメントで


減らせるのは、技術的な上達と言う面と自信という両面があると思います。前者がなければ後者があっても出来ないことですが、前者を持ち合わせていても、後者がなければ結果に繋がらないように思います。


と、有りますようにパッティングに付いてはショット以上に心が出ていた自分がいました💦

それがなくなったのが昨日のブログドリル、そしてそれと共にやっているドリルです。


こちらは入口を右7cm、左5cmにして同じ3mから狙って打っています。

ゴルフ平さんも私と同じ2穴マット(5cm、7cm)でやっていますが、その距離を少し伸ばしています。



green keeper師匠もやっている5mボール当てニコニコ適当な所に置いてやっています。