58°SWの50ヤードショット!

プロのようには打てませんが、自分のスキルでの距離感が合わせれる打ち方をアップしています。

その他に打ち方は何種類か知っていますが打てるけど距離感が合いません💦

やり方は知っているだけでこれは打てないと考えます💦

場所は隠れレンジのベア部分とバンカーでターフ跡の比較をしました。

バンカーとベアから打っていますが、フェアウェイからはもう少し簡単になりますのでこの打ち方の応用で良いかと思います。

ラフからの打ち方は以前にアップしていますが、ラフが伸びて来た時にやります。

私のラフに浮いたボール、50ヤードイメージはバックスイングを小さく、フォローを大きく取って距離を合わせています。

ハイティーでのSWクリーンショットやペットボトルショットがクリーンに打てればどんなにボールが浮いていてもしっかりアタック出来ると思います。

基本的に短めのアプローチやパッティングもそのような打ち方でしています。

これはディボッド跡に砂が入った状況からのショットです。

今回はボールに近づいてハンドアップして縦振りトゥで打つイメージにしています。

身体の動きがスムーズでない時はこの打ち方を選択しています。



肩の高さから落とすと、ボールが半分以上沈むバンカーからクリーンに打つイメージで先程の打ち方と、砂の取れ方です。

全く取らないか取ってもわずかです。



ハンドアップしたクリーンショット!

私は少しランが出ます。



こちらは丸く振るイメージです。

身体がスムーズに動いている時のラウンドでは殆どこの打ち方でやります。

クラブフェースは少し開いて飛びを抑えています。

砂の取れ方は先程より深いですが、これも音を聞いてくれると解りますがクリーンショットです。

スピンが掛かります。

クラブの入り方イメージ↓





こちらは打ち込んで飛ばしています。

ボールの先のターフを取るイメージで砂量は多くなります。

音からこれもクリーンショットだと思いますウインク

先日、ラフからの打ち方でお答えした打ち込んで終わりイメージです。

スピンが掛かります。

クラブの入り方イメージ↓


打ち込んで終わりのイメージですが、惰性でフォローまで行っています。

左荷重を強くしてアドレスでもクラブフェースをボールの真上左よりにしています。

これは自分では絶対ダフリません!



こちらはデボッド跡の前にボールがついた時の打ち方をしています。

地面の硬さライの状況により距離感を合わせるのが難しくなりますが、この前方にボールが有る時は、私はハンドファーストで左荷重を強くすると前方の土手にボールが当たりポテンショットミス💦が出やすくなります。

私の距離感が出せる打ち方は少しハンドレートにしてボールを上げるイメージですると距離感が出ます。

クラブのロフトにお任せすることで、飛球線前方壁にボールが当たり辛くなります。

ボールがターフ後ろ側に付いてしまった時はクラブが入るスペースも狭くなります。

左荷重を強くしてこれも打ち込んで終わりイメージですが、ボールは手前のベア壁にも当たり辛いのでしっかり飛んで行っているようです。



ボールがデボッド跡後ろ側についてしまった時





もう少し上手い打ち方はプロYouTubeで見ることが出来ますが、私のような中級者レベルではこの3種類の打ち方が有ると大体はカバー出来るのではないかと思います。