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必死になって書いてるブログ

ここでは私が好きなものをどんどんレビューして行こうというものです。
拙い文ですが、どうぞ見ていってください。



宇宙人っては、居ないと思ってます。
だけど、屁理屈を言う人がいる。
宇宙の幾つもの星のなかで、地球に住んでる私達も宇宙人と。
そんな事を言ってたら、話ははじまらない。宇宙を宇宙であると定義したのもこの地球人だ。
地球人からしたら、我々地球人が一人称であり、宇宙人は二人称みたいなものなんじゃなかろうか。
貴方は自分の事を「貴方」と言うだろうか。


まぁ、こんな話はおいといて、今回は「電波女と青春男」というライトノベルをご紹介。

電波女っては、本当に居るんだろうか。その存在は宇宙人の存在よりかは、遥かに現実的だろうが、私は見た事がない。電波女って言うくらいだから、引きこもってたりするのかもしれない。
青春男ってのはどんなのだろうか。青春してるな、と思える人ならば幾人か見てきた。その姿は青春男なのかもしれない。

この物語は、そんな相反する二人の物語。

コメディ色が強いです。
ジョークのネタが少し古くて分かりにくいものあり。絵は可愛いですね。
設定は少しわかりにくいかもしれません。
もう完結していますが、正直時間を返してほしいレベルの作品。
私には面白さが分かりませんでした。





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