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【夢】 夢を持つ者は強い。 夢を掴むためにする努力は楽しい。 夢を持たない者には辛そうに見える物でも、本人は楽しい。 夢を叶える為の努力は苦労とは呼ばない。 人生は一度きり 嫌な事はすべきではない 理解出来ない事はすべきではない 但し、夢を叶える為のプロセス上にある嫌な事は、好きになる努力をし、理解出来ない事は勉強すれば良いだけだと思う。 一足飛びに進めれば必ず失敗するものだし、人を踏み台にして叶えた夢は必ずカルマがある。 自然に委ねる。 互いに尊重し、自然に生きる。 カルマではなくダルマ。 人の為に生き、世の為に生きる事を世界中の人が行えば、必ず戦争は起きないし文化も成熟するはず。 妥協せずに、win-winのPDCAサイクルを回し続ける事が大事だと深く悟りました。 昨晩は、赤羽駅の東口の喫煙所から透き通った声を聴いた。 目を閉じ聴き入った。 悪く言えばガムシャラだったけど、熱いものを感じた。 売れる曲を逆算で作る音楽家が多い中、多感な中学生の時に尾崎豊の曲を無意識レベルで唄い、大人になってからその呪文染みた歌詞を無意識に口ずさんでいると気付くあの瞬間。 彼女の名前も顔も見る前に、3曲入り500円のCDを買っていた。 よく見ると華奢でイマドキの女子高生のような26歳が佇んでいた。 関西人だった。 大ファンになった。 気付いたら「赤羽」の素晴らしさを訴えていた。 伝説のシンガーソングライター斎藤竜明の「フラノの歌」をYouTubeで流し、彼女に必死でキミのフラノを聴いてみたいと訴えていた。。。 彼女は静かにコクリと頷いていた。 彼女の名前は「arrow」 スペースを空けずに3度Googleの小窓に唱えると彼女にきっと会えるだろう。

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久し振りにInstagram更新。 この2ヶ月間本当に波瀾万丈でした。 真剣に生きている人間が評価されない日本。 何となく生きていて、何となく成果を出しているテイの人間が評価され、真剣に向き合う人間がマイナーになる日本。 靖国神社に眠る英霊の御霊。 日本に住んでいる特亜國の方達は、意外に強かで、よく会話すれば普通の人。 恐怖心を克服するには、飛び込む事が必要です。 ヤクザやオバケ、新興宗教や火事親父。 ヤクザは暴対法、オバケは脳科学、新興宗教はその宗派の経典や唯物神、多神教等の哲学や歴史を知り、火事は消防法、親父も人間。 つまり、皆人間なのだ。 世界中の人たちは人間だ。 人は1人では生きられない弱い動物だ。 故に徒党を組みたがる。 古代日本は多神教でありながら、時の政府が仏教を政治に利用した。 日本は唯物神を崇める国に叩き潰され洗脳されている。 皆、何となく生きている。 三島由紀夫が現代に生きていたならば、SNS等を用いFRBに対抗する組織を作ったはずだ。 アメリカも被害者だ。 国連から1日でも早く脱退して、地熱発電を開発し終えた後、適宜原発を停止させつつ、非核三原則を撤廃。 プルトニウムは暫時抑止力として、日本の技術力で核兵器を作成し、ドイツと共に新たな国際基軸通貨を流通させ、一党独裁の漢民族の中華思想を叩き潰すべく、今の中共、朝鮮を除く大東亜圏にてブロック経済を敷き、強い日本を再興させるべく、臥薪嘗胆頑張って行く事にします。 これからも。 妥協はしません。 欲しがりません勝つまでは

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またグリーン車に乗つちまつた 最近、頻繁にグリーン車に乗つちまう。 年末年始は激務です。 仕事もプライベートも。 中学生の頃好きだった中原中也の詩の曇天のように、東京の空には黒い旗ははためいてないが、東京特有の真っ青で雲ひとつない青空がある。 そんな頑張っている自分へのご褒美は高崎線のグリーン車である。 赤羽から新橋までの僅か20分、15kmの通勤の為だけに、1,030円を浪費する。 その1,030円を高いと見るか安いと見るかは人それぞれの価値観だろう。 もちろん高い。高すぎる。 高崎線だけに。(親父ギャグ) 週末に熱海まで遊びに行くのならノールックでグリーン車だけども、50kmまで同じ金額で行けるということは、横浜はもちろん戸塚辺りまででも上野でも同じ価格と言うのはどうも解せない。 首都高だって距離によって値段は若干違うのに、赤羽の隣の尾久駅も横浜も同じ金額って言うのは如何だろう。 山手線とかだと感覚で3つくらいの駅で金額ちょっと変わる感じかな?とか、普通の電車やバスでも3〜4km当たりで30円くらい運賃が上がる事に対して、50kmまで定額と言うのはどうもコスパが悪い。 でも、運賃とグリーン車は違う思想だからしょうがないと言う結論に至った。 それは、VIPラウンジ。高級な特別空間。つまり、お金持ちだけが居住する事を許される聖域なのだ。 その聖域に立ち入る為に、グリーン車アテンドなる、たまにウロウロとやって来ては、頭上が赤いランプ光ってる奴に声掛けて追出す人の人件費なのである。(多分) そのグリーン車に立ち入る為の権利の事を本日から「VIPルーム特別滞在証」と呼ぶことにした。 その特別感の前売りチケットがなんと770円と言う破格のお値段で、赤羽から新橋までの20分間の車窓や、現在一番安いタバコのエコーを、タバコケースに仕舞ったり、こうやってInstagram書いたりする時間に充てる。 隣の庶民どもの乗る普通車は、ギュウギュウである。 しかしながら、毎日、毎日770円のグリーン車に乗り、昼メシを抜く羽目になっては本末転倒である。 せめて週に一度くらいの頻度にせねばならん。 そこで、色々とググりました✨ 結論から言うと、JREポイントだと今なら600ポイントでグリーン車乗れます。 最大1,030円→600円と言う6掛けで乗れちゃうのであります❗️ (詳細はググって下さい) 定期券やらエキュートでの買い物や、ジェクサーとかのフィットネスなど、JR施設に関連するショップでビューカードにデフォで付いてるポイントカードもチリも積もればで気付けば1万ポイントほど溜まってた。 そのポイントでエキナカのケーキとか買う金があったら、ノールックで全てグリーン券、いや、 「VIPルーム特別滞在証」 をゲットして欲しい。 朝からギュウギュウの通勤電車に乗りヘトヘトになって朝礼を迎えずに、たまに600円払って優雅な1日を想像しながら余裕を持って大人な空間をエンジョイして頂きたい。とか。 それにしても高い。 タイタニックに擬えれば、ディカプリオが乗っていた三等船室的な大部屋にギュウギュウと詰まった㎡当たりの乗車料金を1,000円くらいとするならば、グリーン車の㎡当たりの単価と、座席の減価償却費を考えると、あながちJRを批判するわけにはいかない。むしろ、安いのかもしれない。 赤いボタンと緑のボタンをジャッジするアテンドさんの人件費も考えると、JRって意外に良心的なのかもしれない。 それはまるで、博多劇場赤羽店のように。 昨日は初めて「明太牛モツ鍋」を食べたけど、鬼辛👹だった。 普通のモツ鍋にすれば良かった!って思ったけどチーズリゾットの締めにしたら、、、✨最高! 昨日は1番お気に入りの店員のあの子の前職が「イルカの調教師」と「オリエンタルランドで某施設のアテンドさん」からの「博多劇場赤羽店」だったと言う話を聞いて納得した。 お客様がお帰りになる瞬間、空気感、距離感を瞬時に悟ったり、お見送りをする客層に合わせた良い塩梅の対応、予約注文の電話口での対応、それに商売ではなく、心から滲み出る人間力に裏打ちされた飛びっきりの笑顔の素地は、シーシェパードにも屈せず戦った戦士だったからと言う事に満足して、昨日はメガジョッキ(1L)を3杯も飲み、ついに大台の5,000円を叩き出しました! (それでも客単価は2,500円(笑) I love 博多劇場赤羽店❤️ #グリーン車 #博多劇場 #博多劇場赤羽店

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