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テーマがさだまさし らないので、昔話を書きます。
その昔、mixiに書いてたのですが、思い出しながら
書いてみます。評判良ければ続きますぞ。
20代後半の時に、福岡市内のSMクラブで、
店員として二年ばかり働いておりました。
今、思えば、非日常空間でした。懐かしいなー^^
なんで、働いたかというと・・・書きます。
当時、置き薬屋(富士薬品みたいな)で、ルート営業していた、ぼく。
福岡市内をグルグル、一人、軽自動車で回ってたのですが、
なんで、働いたかというと・・・書きます。
当時、置き薬屋(富士薬品みたいな)で、ルート営業していた、ぼく。
福岡市内をグルグル、一人、軽自動車で回ってたのですが、
よく面倒見てもらってた上司から、ある日、「ちょっと、手伝って」と言われ、
とある場所に向かいました。すると、車に積んであった、ダンボール5箱程度
を指差し「これ、運んで」と言われたので、「了解しました」と言い、
とあるマンションの一室に向かいました。ダンボールをよく見ると、
大人用おむつと書いてありました。ぼくは、老人ホームみたいなとこかな?っ
て思って、特に気にせず、部屋の前まで持っていきました。一室は2階でした。
鉄の扉を開けると、インターホンとまたドアが・・・「ん?」
そこで、上司が訪問を告げると、ドアが開いて、綺麗な女性が応対してくれ
ました。中は結構広く、廊下を通って、指定された場所にダンボールを置
き、ぼくらは、部屋を出ました。そして、ふと思ったとです。別に手伝う必
要なかったんじゃと・・・まぁ、いいかと思い、「お疲れ様です」と言い、
上司と、別れようとすると、上司が「いまんとこ、なんか気にならんやっ た?」
鉄の扉を開けると、インターホンとまたドアが・・・「ん?」
そこで、上司が訪問を告げると、ドアが開いて、綺麗な女性が応対してくれ
ました。中は結構広く、廊下を通って、指定された場所にダンボールを置
き、ぼくらは、部屋を出ました。そして、ふと思ったとです。別に手伝う必
要なかったんじゃと・・・まぁ、いいかと思い、「お疲れ様です」と言い、
上司と、別れようとすると、上司が「いまんとこ、なんか気にならんやっ た?」
と尋ねてきました。ぼくは「いや、別に・・・」と答え、「老人ホーム系の施設ですか?」
と言うと、上司が素敵な笑顔で
「あんた、あそこSM クラブばい」と・・・
「まじっすか
」
つづく
つづく
