たらこ体操
アップを忘れていたので…

たらこキューピー



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大島に凄みを感じた。
彼は二、三年後に青木タイプの好打者になっているかも。今年は大注目です。
山井、今年もまぁまぁ。
朝倉心配です、、
昌さん、あれだけ投げられれば上出来。六勝はしそう。




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常勝監督の退団。正直びっくり。しかも後任が高木守道。さらにびっくり。
色々な報道から考えるとお金の問題にたどり着く。
監督初年度は年俸も安く球団経営の上でも理想的だと思います。しかし常に好成績をあげることで年俸は急高騰。みるみる経営を圧迫します。しかも勝つことで監督の発言力がまし、人事面でも影響力をもってしまったことも非常にまずいです。落合もコーチを集めしかもコーチの年俸も高めとなれば球団経営圧迫もうなずけます。
プロ野球人気の回復があれば言うことないですが、劇的な回復は望めません。
今こそ、監督、コーチ、選手が身の丈にあった年俸でやるべきです。
低く抑えた上で再度プロ野球のあり方を議論すべきと思います。
年俸が気に入らないならばメジャーで結構。プロ監督は日本に12人しかなれない名誉職。べらぼうに高い年俸は必要なしと考えます。嫌ならメジャーの監督をやればいい。できるかは別として。
勝つことがファンサービスと落合は言っています。私はその考えに賛成です。優勝争いをすればにわかファンが大挙して球場にやってきます。今回のヤクルト戦をみればあきらかです。球場の不入りは球団の営業努力不足です。監督の責任ではありません。パ・リーグ球団の営業努力を見ると中日は足りません。
どうしても球場に行きたくなるファンが楽しめるサービスに本腰をいれて頂きたい。
やはりファンあってのプロ野球。選手も多額の年俸アップを要求せず、勝つためのレベルアップ。勝ってお客様を増やし自分の年俸を勝ち取ってほしいです。


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