赤ちゃんとぎっくり腰と出会い。
今日はとある事務所さんにお伺いして、
『赤ちゃん100人の写真展』的なものの現場にお邪魔しました。
現場が非常に温かくて、本当に癒し空間。
このプロジェクトの監督兼カメラマンの方とお話しさせて頂きまして、
『ものづくり』の熱い想いがビンビンと感じてきました。
実績のある方なのですが、私のような若輩者でもしっかりと目を見て話して頂き、
謙虚な姿とパワフルな姿に、圧倒されました。
是非とも、このプロジェクトに参加したいと思い、
私の強みを活かして、出来る限り多くの人に見てもらえるようにしたいなぁと
考えております。
ここでは書けない、書いてもいいと思うのですが、
私が書くと軽くなってしまう恐れがあるので、あえて書きませんが、
その方の言葉は非常に勉強になりましたし、考えさせられました。
私の妻から電話があり、
『ぎっくり腰』になったとのこと。
急いで帰って妻の救出活動。
家のほとんどの事は妻がやっているので、
妻が全く動かなくなると、家の事は何もわからんという状況で
てんやわんやしました。
あの場所はどこ?これの場所はどこ??みたいな感じで、
病院などに対処法などを聞いて、何とか今、落ち着いた感じです。
と、いきなり『ぎっくり腰』の話になりましたが、
今日一日を振り返ると『赤ちゃんとぎっくり腰と出会い』でした。
その撮影現場では色々な方との出会いもありました。
その方々とは、これから何が出てくると思うので、その時に紹介しようと思います。