書くこと。
ちょっと今、ある意味、前向きな壁にぶつかっている。
今後の目標など、将来的のスケジューリング部分だ。
それを具体化して毎日の落とし込みをしているのだが、
紙に書いてみると、やっぱりそれです。という感じになる。
どういう意味?と思っている人がいるだろうが、
私は常に頭の中でひっちゃかめっちゃか考えている。
ぐっちゃぐちゃ。本当に。
悪く言えば集中力が本当にない。
1つの作業だけに没頭するのが本当に苦手なタイプ。
読書をしていても、そういう時こそ、全く違うことを考えちゃうタイプ。
あれもしたい、これもしたい、この企画はこうしたらどうだ?とか
なんだか常に違うことが頭の中で大渋滞している。
生活のほとんどが仕事のことを考えいてる。
TVをよく見るが、その時も仕事のことを考えている。
歩いてる時が本当にいい考える時間になったりする。
それを紙に書いてみた。
違ったものとか見えてくるかなぁと思ったけど、
もう軸はあるなって感じで、再確認したという感じである。
進む方向は見えている。あとはやるだけ。
それを改めて再確認した。
ただ、もっと欲しいという感じだ。
新規の案をもっともっと欲しい。
欲しいというより欲している。
私はどちらかというと
書いて考えるタイプではない。
頭の中でごちゃまぜにしている。
だからブログもごちゃごちゃ統一感のない感じにもなっているのだろう。
論理的思考が弱いのだろう。
そこは力をつけなきゃいけないとは思うが、
ある意味、強みだとも思っている。ここを強めて
もっとごちゃごちゃさせて化学反応を起こしてやろうすら思う。
時々、書いてみると再確認で
ずっと思い続けていることを書いている。
そして、ちょこっと思ったことは書いていない。
それはもう自分の中での優先順位的には下位というより
抹消されたことである。
そういう意味では書くということは
ごちゃごちゃでいっぱいになった時に
吐き出すごみ箱のようなものだと思った。
今後の目標など、将来的のスケジューリング部分だ。
それを具体化して毎日の落とし込みをしているのだが、
紙に書いてみると、やっぱりそれです。という感じになる。
どういう意味?と思っている人がいるだろうが、
私は常に頭の中でひっちゃかめっちゃか考えている。
ぐっちゃぐちゃ。本当に。
悪く言えば集中力が本当にない。
1つの作業だけに没頭するのが本当に苦手なタイプ。
読書をしていても、そういう時こそ、全く違うことを考えちゃうタイプ。
あれもしたい、これもしたい、この企画はこうしたらどうだ?とか
なんだか常に違うことが頭の中で大渋滞している。
生活のほとんどが仕事のことを考えいてる。
TVをよく見るが、その時も仕事のことを考えている。
歩いてる時が本当にいい考える時間になったりする。
それを紙に書いてみた。
違ったものとか見えてくるかなぁと思ったけど、
もう軸はあるなって感じで、再確認したという感じである。
進む方向は見えている。あとはやるだけ。
それを改めて再確認した。
ただ、もっと欲しいという感じだ。
新規の案をもっともっと欲しい。
欲しいというより欲している。
私はどちらかというと
書いて考えるタイプではない。
頭の中でごちゃまぜにしている。
だからブログもごちゃごちゃ統一感のない感じにもなっているのだろう。
論理的思考が弱いのだろう。
そこは力をつけなきゃいけないとは思うが、
ある意味、強みだとも思っている。ここを強めて
もっとごちゃごちゃさせて化学反応を起こしてやろうすら思う。
時々、書いてみると再確認で
ずっと思い続けていることを書いている。
そして、ちょこっと思ったことは書いていない。
それはもう自分の中での優先順位的には下位というより
抹消されたことである。
そういう意味では書くということは
ごちゃごちゃでいっぱいになった時に
吐き出すごみ箱のようなものだと思った。