支援の先生からも、『お母さんの期待が大きくなりすぎているよ』と言われてきました。
もっと、ゆっくり
もっと、彼のいい面、出来ることを見てあげて
わかっちゃいるけど、不安で仕方がない。
もうすぐ中学生
学校の支援級の説明会では、通常級の中でしばらく過ごしながら『どんな困りごとがあるのか』を見ていき その都度相談しましょうとのこと。
おっしゃることは、もちろん理解出来る。
でも、毎日いろいろな子どもたちの姿を見ている先生達と違って親は子どもの学校の姿を想像することすら難しい😓
小学校でも呼び出される時は暴れている時と発熱した時。普通の時なんてわからない![]()
わからないって不安
大切な子どもの事だからついつい過保護?になってます。
でも、もう中学生
少しずつ、困りごとは自分で解決しようとする力をつけさせないといけませんね。(助けて、手伝って、どうしたらいい?と自分から求めることも力の内だと私は思っています)
支援級や放課後デイサービスの支援計画のように、着地点を間違えないように長期目標 短期目標を書き出して整理する必要がありそうです。
困りごとは自分で考え解決する方法を見つけていけるように見守る
さて、忘れないようにメモして休みの日に書き出していくぞ‼️
文明の利器にあやかろうと頑張っているけど、頭がモヤモヤまとまらない時は手書きが1番なのは年齢のせいでしょうか‥
父が亡くなった時も、しなければならない事を思いついた順に書き出して整理したら いっぱいいっぱいになっていた気持ちが落ち着いて優先順位がつけられました。
なんでも書き出して、頭を整理するためのノートを1冊準備だわ。
次男のノートがいっぱいあるから有効活用しよう![]()
思いついたら即実行
失敗も沢山するけれど、失敗ではなく試行錯誤といえばかっこいい気がしますね。
進学、進級でやる事盛りだくさんの方、メモ書きで頭の中を整理して、口座振替などの手続きは忘れないようにスマホのリマインダーなど活用して、乗り切りましょうね♪
最後まで読んで頂きありがとうございました😊

