「蓮の花が好きな男」岡田准一さんをずっと応援する岡田一門 門下生のブログ -5ページ目

「蓮の花が好きな男」岡田准一さんをずっと応援する岡田一門 門下生のブログ

「軍師 官兵衛」を見て岡田准一君に惚れ、俳優岡田准一を入口としてV6のファンになりました。
彼の人間性に惚れ、尊敬し、そんな愛してやまない彼の結婚を機に、ますます応援すべく一念発起してブログ始めました。

2025年11月13日
ついに「イクサガミ」が全世界に配信されましたね 笑い泣き びっくりマーク
 
そして、世界第1位 笑い泣き 上差し 気づき

 

…だそうですよおいでびっくりあせる

 

いや~~~、嬉しいです

超絶嬉しいし、なによりホッとしたというか… 笑い泣き
そりゃ、“あれ”を見れば当然でしょ 気づき
と言うのはわかってるけど…
でもでもこうやって、日本もそうだけど海外でのこの反響は何よりも嬉しいです 笑い泣き
 
この作品にかけてきたこれまでの岡田君のいろんなことを考えると…
ホントに報われてよかった… 笑い泣き
そんな安堵感が先に立って、なんかホッとしてます…← あんた誰目線(笑)?
 
 
え(;・∀・)
あんた今頃何しに来たんて…(笑)?
この岡田君の一大事の時に何してたんだ、と… 滝汗 あせる
まぁまぁ、その話は後に置いといて、と… おいで あせる
さぁ、イクサガミ、イクサガミww
 
なんか支離滅裂で、新鮮なネタではないですが…<(_ _)>←ネタ言うなww笑い
 
 
 
著名人の方々からの反応も凄いですね びっくり 気づき

 

小島秀夫さんってどんな人?

…と思ってググったら…

ゲームクリエイターで、メタルギアとDEATH STRANDINGはゲーム作品なんですね滝汗あせる

 

そして…

 

それ斬新過ぎる(>ᴗ<)ww笑い

 

時代劇の「イクサガミ」が若い世代にも刺さってるって、もうこれが答え合わせですよね笑い泣き

 

…て、一応確認したら梶さんって40才なんですね滝汗あせる

もっとお若いと思ってましたおいであせる

 

 

 

メイドインジャパンのイクサガミが世界を席巻している!

 岡田君の思いが世界に届きましたね! 

嬉しいです 本当に嬉しいですニコニコ! 

 

次はよりコアにもっとドラマティックに… 

なるほど!

 

続けられるのなら、て…

え(;・∀・)

この段階でまだ決まってないのですか(;・∀・)?

日本のみならず、世界が待ってますからねパーガーン気づき

 

くぅ〜(>ᴗ<)、早く見た過ぎる… 気づき

この反響ですよ!

“GO”が出たんじゃないですか(*´艸`*)?

第2章のお知らせ、首を長くして待ってます<(_ _)>!

 

 

私は、14日の朝に2話まで見て、それから15日早朝に一気に最後まで見たのですが…

 

クレイジー笑い泣き気づき

最高の誉め言葉です<(_ _)>

もちろん岡田君のアクションは次元が違い過ぎて

ポーンポーンポーン気づき

唖然としか言いようがないのですが…笑い泣きあせる

 

どのキャラもキャスティング最高

山田君の使い方はネトフリじゃないとできないし←ですよね(^_^;)

 

あの作品で一緒だったあの人達が、とか(*´艸`*)

 

2話での愁二郎の覚醒するあのシーンはやはり圧巻でした気づき

 

圧巻と言えば

5話のあの予告にも出ていたシーン

 

これ、相手は誰だろう?と思っていたら…

淵上泰史さんだったんですねびっくり気づき

「燃えよ剣」で桂小五郎役、「BAD LANDS」では…名前なんだっけ(;・∀・)?

あのカリスマ社長役で出ていた方ですよねおいであせる

 

しかも、藤井監督のインディース時代からのお仲間?だったとはポーン気づき←合ってます?

お二人とも剣道をしていた、なるほど

だから、素振り?のシーンを入れたのかな?

 

んで、淵上さんを!

と声をかけたのは岡田君からだったんですね

以前から気になっていたと

そうですね

燃えよ剣でもちょっとしか出なかったのに私もとても印象にのこっていたので、誰だろ?ってググりましたからww

 

そして、淵上さんはアクション未経験だったそうで、あのシーンは相当練習して作り上げたんだとかびっくり

何かアクション等の心得があってのキャスティングだったのかなと思っていましたが…

剣道経験者とはいえ、動きは全く違いますからね

それであの高速刀捌き、凄いですびっくり

 

イクサガミ キャラクター相関図

 

6話の無骨との死闘を見て、なぜか「最後まで行く」の工藤と矢崎を思い出した私ですww

 

そして、彩八の清原さんがカッコいい!

 

ゲントウサイの阿部さんだけアニメキャラのまんま出てきたみたいでもぐもぐppp笑い

 

ゲントウサイと彩八の死闘のシーンの井戸を見て、

もしかして、彩八がゲントウサイを井戸に落としても、あの白髪の長髪で井戸から這い上がってきたりしてブー(´゚;Ж;゚`)ーッ!!

もう、それって“貞子”やんもぐもぐppp笑い

…て、あのシーンを見ながら一瞬でもそんなことを思った人って、います(笑)?…とかあせる

 

早乙女さんこと四蔵との剣を交えるあのシーンをもっと見たいとか…

 

無骨の伊藤さんは、岡田君と共演する時はいつも“ふんどし一丁で裸になる”の気のせいかな、とか…てか、まだ2作しか共演してないww

 

キョウジンのキャラクターに助けられたかも?久々の復帰作で過去のイメージを払拭した東出さんとか…笑い

 

双葉役のゆみあちゃんって、デビューが2023年(゚Д゚;)?

神楽を指導していたのは、あの苳英里香(ふきえりか)さんだったんですねびっくり

 

出演も、ということは…

双葉のお母さんびっくり

後で見返そう

配信だとこれができるからいいですねおやすみ

大きなスクリーンでは見れないけど…

一長一短ですね

 

岡崎体育さんのジンロク、いい(>ᴗ<)

どうする家康の鳥居強右衛門(とりい・すねえもん)が幕末に蘇った(笑)?

全キャラクターについて書きたいほど、こんなに登場人物が多くてどんなに出演シーンが短くても、どれもキャラ立ちしているところがこの作品の肝なのかもしれません

 

 

キャラについてはまだ後日に置いていて…←

 

そして、なによりこのイクサガミを見て感じたのが“侍”の悲哀

ホントにあの当時“蠱毒”というものがあったんじゃないか

そして、かの有名な政治家も“これ”が原因で暗殺されたんじゃないか

と思うほど…

 

冒頭の2行←最終的に今村さんにお願いしたのがあの言葉だったんですね

 

まさにそうですよね…おやすみ

 

アクション、デスゲーム、一見派手に見えるけどちゃんと根底にある侍たちの悲哀が伝わってくる人間ドラマ

 

あんなふうに、時代に飲み込まれていった侍がたくさんいたんだろうな

 

まさに“Last Samurai Standing”気づき

 

や~~~、ホント凄いですよね

そして、6話の終わり方がズルい笑い泣きあせる

 

もちろん、第2章ありきの終わり方なんですよね笑い泣きあせる

 

 

全然、書き足りないけど…

とりあえずここまで<(_ _)>

 

 

あのシーンは2~3割しか出してない岡田君(;・∀・)

叫びあせる

 

いつか、100パーの岡田准一が出せる作品を…お願い

 
 

宿場町?ごとにカラーの特徴を出してるっていうのは、浜松?あの海辺のシーンはわかりました!

海の色=青 青なのか違う呼び名も色なのか?

あのシーンは青系ですね指差し

他のシーンもチェックしながら見返そう

 

 

オフィシャルブックもこれからじっくり読んでいこう

image

 

ananも気づき

そして、書くの忘れてたけど、会報も届きましたね気づき

 

 

 

第2章、続きがあるとして、これから?

…ということであれば、完成までにはそれ相当の時間がかかるってことですよね?

早くて2年先?

出演者よりも引く手あまたな優秀なスタッフ陣を集めるほうが難しいと言っていたぐらいなので…

もしかしたら、もっと先になっちゃう(;・∀・)…?とか…?

 

それまでは、第一章を何度も見て、原作を読んで首を長くして待ちましょう<(_ _)>

 

…てか、原作がまだ未完の段階で実写化の撮影に入ったので、原作の本の販売促進のためにも、そうなりますよね指差し

 

そういう私は、まだ“地”の途中ですあせる←Audibleで

先日、最新の愁二郎帯を買ったけど、あれも天でしたね笑い泣き

 

天だけが3冊も…💦

image

 

最後どうなるの(;・∀・)?

…て、6話を見終わった後、ついググっちゃいましたおいで(*´艸`*)

 

 

藤井監督とのGROWING REEDを聴きながら書いていました

岡田君、「最後まで行く」とても気に入っているって言ってましたね

 

1話のあのシーンに「最後まで行く」にも出ていた“あの方”もいました(*´艸`*)

 

そうですねおやすみ

もしも(木更津キャッツアイの)ぶっさんが生きていたら

という裏テーマで一度で二度楽しめた作品でしたが

興収がかんばしくなかったので、私もずっとわだかまりが残っていました…

 

だから、余計に報われてよかった…と思っちゃう…笑い泣き

 

先週の今村先生の回もそうだったけど、今回の藤井監督との話もなかなか面白かったですね

 

超多忙な監督

第二章の撮影スケジュール、ホントに気になってきた滝汗あせる

 

藤井道人監督で言えば…

「港のひかり」

監督に木村大作さんを紹介したのが岡田君でしたが、ちょっと出ているんだそうでびっくり

どのくらいの時間うーん

落ちついたら行ってみようかな…