時代まもなく、古民家へ向け出発です。 古民具を引き取りに決して販売用では無く古民家に新たに生活される方々へ本物の時代を感じて頂きたくその道のプロの集団に働きかけたどり着いた道筋。骨董品の価値は無くとも時代を感じタイムスリップすることもまた、味の有るものかも?Android携帯からの投稿