信頼とは。
信用以上に大きな存在をしめるんだな~って感じた一日。
そして、信用とは信頼の次に準ずるものかな。?
久しぶりに、生月町の現場へ顔を出す事ができました。
時間が経過するごとに安堵する顔が手に取るように読み取れ
凄く、信頼をしていただいている事に恐縮さえ覚えました。
出来るだけの事を、きめ細かく説明をし
職人さんを交えての今後の工事に対しての手順や仕上がり状況等を説明してきたつもり。
完成までは今しばらく時間を要しますが辛抱願います。
佐世保からの職人さん。
施主さんにも気に入られた様子で
とっても良い方で感謝しています。
遠くに離れる娘さんとメールでやり取りをしながら
両親の住まれる実家を工事させていただいています。
時代も変わりこの様な形でもリフォームなども手掛ける事は可能になりましたが。
こころの繋がりなしでは絶対に行える事ではございません。
信頼を頂き工事に着手し引き渡しを終え。
初めてそこから生まれる信用なのかもしれませんね。?
メンテナンスの手順の資料を書面をもってお渡しを最後に行う事で
きっと安心につながる信用も頂けるものと信じています。
始まったばかりの結いを末永く。。。。するため。
今日も一日を笑顔ですごせる事が出来ますように。