出会いの不思議を噛みしめる一日となってしまいました。
感謝の一言に尽きる出会いとなりました。
九州の地でいかにして繋がりを重視しながら
互いを重んじながら共存の道を切り開くか。?
建築家の先生方との出会いで方向性の同一をみる運びとなりました。
直面した現実論を前に論じ建物への思いの語り前へ駒を進める。
現実的手法は我らが望む形そのもの
還暦を前に大変大きな出会いが訪れたことに感謝。
九州の地で深く地道に浸透をし続けている形は
多くのお客様が求めています。
プロの多くの建築士さんやアドバイザーの方と連携をし
お客様へ密着型の当たり前の仕組みが
若い世代を始めとして多くの実績を残されている。
ある意味当たり前だけに自然には入り込むことが出来て話し込んでしまった。
我々が求め歩いた進み方と相通じるものがあり。
互いに拒絶反応も無くすんなりと
今後についてまで詰める事ができた。
話の中に何の矛盾点も疑問も持つことなく
前へ進む事の幸せを久しぶりに感じた。
お互いが建築界のプロ
この先、九州でどう生き残るか建築士さん、アドバイザーさん、工務店が。
三本の矢で挑む勝負の形が到来。
勝負は共に生き抜く地域の力と地域の為に
伝統工法の重要性にも目を向けていただき
本格派のリノベーション工事の道に触手を伸ばすと言う。
改装や大規模修繕との違いを
素人様へも解り易く確りと発進して行く。
更なる活動の幅を広げるだろう。
この先、5年間は
若き本物の職人の発掘育成に挑みたい。
出会いって本当に不思議なものですね。
もやもやもこれでふっ切れ的が絞れた。
(同じ考えで進み方向性も同じ)光明とはこのこと。?
大切な宝物を沢山頂きました。
ひとつの出会いは
人の人生さえも大きく変えることを忘れてはならない。
今日の出会い確かな形に必ず実証してみせる。
人生に感謝。