佐渡Ⅳ
佐渡ときセンター
「実家が中国であるトキに超小型CCDカメラと
GPSを設置し中国へスパイ飛行の訓練中に付
撮影禁止!」
これ架空のスパイ小説に付:信用不要実現不可
次回渡島時レポート予定(*´σー`)
佐渡Ⅲ
真言宗 豊山派
佐渡国 観音さまと花の寺
北豊山 長 谷 寺(チョウコクジ)
佐渡八十八ヶ所霊場会 第五十五番札所
大和の長谷寺を模したといわれ、大同2年(807)弘法大師が開いたと伝えられる古刹です。
祖師堂には国の重要文化財に指定されている十一面観音像が安置されている。
世阿弥が松ヶ崎から峠を越えて長谷寺に到ったことが「金島書」に書かれています。
参道のボタンの古木も美 しく、まさに初瀬の趣です。別名「ボタン寺」ともいう。
(ボタンの見頃は5月中旬頃)
ここには平安期の観音3尊(国重文)や五智堂(県有形)
三 本 杉・高野まき(県天然)など歴史の古さを物語るものでいっぱいです。
仁王門より本堂を望む
本堂より仁王門を見下げる
県指定:重要文化財一部塗装がはがれ
平安時代の作と証明され→
→まもなく国指定文化財に認定予定ヾ(@^▽^@)ノ
十一面観音像(指が現在も成長中!)
本尊阿弥陀如来像
経蔵倉前で説明の住職
「しぐるるや 世阿弥の越えし 峠みち」
次は紅葉山










