カーボンナノチューブ
2月5日日経新聞によると
産業技術総合研究所と日本ゼオンは、
日本発のナノテクノロジー素材である
カーボンナノチューブ(筒状炭素分子)を
従来の1/1000のコストで量産する技術を
確立したと報道!
南部楊一郎氏が「自発的対称性の破れの発見」で
小林誠氏と益川敏英氏が「自発的対称性の破れの発見」で
右手と左手は何が違うのか?
「自発的対称性の破れの発見」は、『左右対称の図形は、
左右を入れ替えても形が同じ。物理法則でも、
一つの状態をほかの状態に変えても不変であるとされる。
しかし、超電導現象などでは、対称性が失われることがある。』
難しすぎてよく解りませんf^_^;
「CP対称性の破れの起源発見」は、
『一方、粒子と反粒子(質量が粒子と同じで電荷が反対)の数が全く同じだと、
この世界は光だけになる。
そこで、小林、益川両氏は粒子と反粒子の性質にあるわずかな違いを示す
「CP対称性の破れ」を理論的に説明するため、
当時3種類しか存在が確認されていなかった素粒子クォークが3世代6種類以上
あることが必要だとする「6元クォーク模型」を考案。
両氏の名字をアルファベット順に並べて「小林・益川理論」と呼ばれた。』
うん~ん!さっぱり解りませんが凄いことらしですねΣ(゚д゚;)
日本は湯川秀樹博士の初受賞以来、
理論物理学の分野では相当な力量があるようですね。
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