~登場人物紹介~
■主人公
幻想郷の平和を幾度も護ってきた戦士たち
孫悟空
(CV:野沢雅子)
下級戦士ながら神次元の強さに踏み込んだサイヤ人のカリスマと評される天才戦士。
パワータイプの「超サイヤ人4」とスピードタイプの「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人(通称:超サイヤ人ブルー)」を使い分けることができる他、神の究極奥義である「身勝手の極意」を長時間は持たないものの自発的に発動可能。
強者との戦闘が最上の喜び。
ひょんなことから幻想入りして以来、幻想郷の平和を護るために戦っている。
ベジータ
(CV:堀川りょう)
悟空のライバルにしてサイヤ人の王子である超エリート戦士。
パワータイプの「超サイヤ人4」とスピードタイプの「超サイヤ人ゴッド超サイヤ人(通称:超サイヤ人ブルー)」を使い分けることができる他、己自身のやり方で進化を遂げた「ブルー進化」にも長時間は持たないものの変身可能。
余りにも強過ぎる敵を目の当たりにすると怖気ずくことがある。
ピッコロ
(CV:古川登志夫)
仙豆係。
坂田銀時
(CV:杉田智和)
かつて『白夜叉』と呼ばれ恐れられた最強の侍。
基本的に面倒な事には首を突っ込まないが、売られた喧嘩は買う主義。
博麗霊夢
(CV:中原麻衣)
幻想郷の異変を解決する使命を持つ、金に縁のない博麗の巫女。
霧雨魔理沙
(CV:沢城みゆき)
霊夢と共に数々の異変を解決してきた、正義感の強い魔法使い。
東風谷早苗
(CV:堀江由衣)
時折主人公たちと共に異変を解決することもある守矢神社の巫女として働く現人神。
■ホムンクルス
お父様の感情から生まれた不死の生命体たち
パラガス(お父様)
(CV:宝亀克寿)
ホムンクルスとパラガスが次元を超えて一体化した存在。
再び“神”を手に入れるために、西行妖を復活させると共に幻想郷に国土錬成陣を描こうと企んでいる。
プライド(八雲紫)
(CV:三瓶由布子)
古くから幻想郷の調和を保つため活動していた長寿妖怪だったが、パラガスの策略によって“傲慢のプライド”と一体化した。
父上であるパラガスの目的を果たすために裏で暗躍する。
エンヴィー(江戸川コナン)
(CV:高山みなみ)
コナンに酷似した姿をしているが、その正体はお父様から切り離された感情から誕生した“嫉妬のエンヴィー”であり、本人ではない。
ゴジラに酷似した怪獣形態に変身することができる。
グリード(坂田金時)
(CV:中村悠一)
金時に酷似した姿をしているが、その正体はお父様から切り離された感情から誕生した“強欲のグリード”であり、本人ではない。
ラスト(西行寺幽々子)
(CV:井上喜久子)
冥界の管理人にして西行寺家の現党首だったが、その正体はお父様から切り離された感情から誕生した“色欲のラスト”であり、幽々子の魂と一体化していた。
ムスカ
(CV:寺田農)
ムスカに酷似した姿をしているが、本人ではない。
エンヴィーと行動を共にしていた謎のホムンクルス。
ブロリー
(CV:島田敏)
パラガスの実子でありホムンクルスではないが、最高のポテンシャルと戦闘力を誇る。
悟空やベジータとは浅からぬ因縁があり、時には喧嘩を売り、また時には手助けをすることもある。
悪かったパラガスとの親子仲はある程度解消しており、破壊や戦闘目的の命令には従っている。
■一橋派
幕府転覆を企むテロリスト集団
高杉晋助
(CV:子安武人)
次元を超えてパラガスに雇われた、『鬼兵隊』を率いて世界の破壊を目論む攘夷浪士の中で最も過激で危険な男。
何処からか会得した『邪王心眼』と呼ばれる邪眼を使い銀時を圧倒する。
来島また子
(CV:早水リサ)
『鬼兵隊』の紅一点にして、高杉に心酔している両銃使いの幹部。
武市変平太
(CV:茶風林)
『鬼兵隊』の作戦参謀にして、高い事務スキルを持つ幹部だが、少女趣味が災いして後輩から注意を受けることが多い。
河上万斉
(CV:山崎たくみ)
『鬼兵隊』の中では最も高杉と縁の深い幹部。
表向きには音楽プロデューサーを生業としており、その巧みな交渉スキルを活かす場合も多い。
神威
(CV:日野聡)
宇宙海賊『春雨』第七師団団長にして二代目春雨提督。
高杉と共に初代提督に反旗を翻して以来、彼と行動を共にすることが多い。
阿伏兎
(CV:大塚芳忠)
宇宙海賊『春雨』第七師団副団長。
団長の自由さに日夜振り回されている。
佐々木異三郎
(CV:森川智之)
江戸の治安を護る武装警察集団『見廻組』局長。
裏で高杉と手を結び、国の崩壊を目論む。
今井信女
(CV:平野綾)
『見廻組』副長にして、元『天照院奈落』三羽の“骸”。
■ネオ・イノベイド
リボンズの有する量子演算処理装置により創り出され、彼の目的のために動く神の肉体を持つ生体端末集団
リボンズ・アルマーク
(CV:蒼月昇)
パラガスに雇われた、量子演算処理装置により創り出された最古のイノベイドにして人類をより良き未来へと導く“救世主”。
その正体は“刹那・F・セイエイ”との戦いに敗れ滅んだ“リボンズ・アルマーク”が、宇宙の外側から働きかける意思に最高神の器として選ばれ、彼の魂を受け継ぎ誕生した絶対神。
リボンズの記憶を断片的に受け継いでいるため、刹那との最後の戦いにおいて自身が勝利し100年間生きて来たと思い込み、自らを創り出した神域演算処理装置をヴェーダがアップロードしたものと思い込んでいるなど、自身が初めから絶対神として生まれてきたことには気付いていない。
“天馬星座の星矢”の細胞などが組み込まれており、無条件で神聖衣を身に纏うことができるが、肉弾戦は好まないため滅多にその姿を見せることはない。
自らが創造したリボンズメイデンの中でも、自身に心酔しているミユに強く執着し、己を唯一愛してくれた存在と称し彼女を恋人として扱うようになる。
自分をリボンズだと思い込んでるロリコン絶対神。
異世界を訪問した際に出会ったマモーとは、お互いに唯一の理解者であり友人の関係にある。
ミユ・リターナー※本作オリジナル
(CV:名塚佳織)
リボンズメイデン第5使徒。
オベイロンの推薦により、“美遊・エーデルフェルト(朔月美遊)”の細胞を組み込んで創り出されたネオ・イノベイドであり、美遊本人ではない。
ミユの中に概念的に存在している聖杯としての“願いを叶える力”は覚醒した際には、虚無から宇宙を誕生させるほどのエネルギーをも生み出す。
創造主であるリボンズに心酔し、彼のことを「リボンズ様」と呼び崇拝している。
マジカルダイヤモンド※本作オリジナル
(CV:三浦祥朗)
2本1対となるカレイドステッキのデータを基にリボンズが創造した超次元魔術礼装『ネオ・カレイドステッキ』。
デザインイメージは「白鳥」。
クラスカードなどを必要としていた従来のカレイドと異なり、データベースに記録されている『Fate世界』における全ての英霊のクラスを無条件で夢幻召喚(インストール)でき、あらゆる宝具を使用可能。
従来のカレイドとは全くの別物と言うべき狂った性能をしており、ダイヤモンド単体の戦闘力もあらゆる力の追随を許さないレベルであり、これをフル活用した魔法少女は戦神とも言うべき万能の力を得られる。
ベリアル
(CV:小野友樹)
宇宙を争乱に陥れた悪のウルトラマン。
死亡した直後にその魂はミユの聖杯によって汲み取られ、現在は聖杯内にいることで存在を維持している。
彼を取り込んで以降、ミユは外部の人間に対して言葉遣いが荒くなることがある。
トレギア
(CV:内田雄馬)
宇宙で起こる様々な事件の裏で暗躍していた悪のウルトラマン。
死亡した直後にその魂はミユの聖杯によって汲み取られ、現在は聖杯内にいることで存在を維持している。
彼を取り込んで以降、ミユは外部の人間に対して非常に冷酷で残忍な一面、そして狡猾な振る舞いを見せるようになった。
ハーデス
(CV:大塚明夫)
死者の訪れる世界である冥界を統べる神にして冥王。
消滅する際にその魂はミユの聖杯によって汲み取られ、現在は聖杯内にいることで存在を維持している。
タナトス
(CV:古川登志夫)
神話の時代よりハーデスの右腕として死を司ってきた神。
虚
(CV:山寺宏一)
何度でも蘇る自らを滅ぼすために宇宙を争乱の渦中に陥れた不老不死者。
その魂を地球のアルタナ全てと共にミユの聖杯によって汲み取られ、現在は聖杯内にいることで存在を維持している。
虚の能力を最大限に活かすべくアルタナも吸収しているため、少なくとも彼がいた平行世界の地球は滅んでいることになる。
朧
(CV:井上和彦)
天導衆に遣える天照院奈落の現首領にして、虚の一番弟子。
イリヤ・パペット・リターナー※本作オリジナル
(CV:門脇舞以)
ミユをマスター登録者とするハーフ・ネオ・イノベイドで、与えられた役割は『奴隷』。
オベイロンによって、美遊の親友である“イリヤスフィール・フォン・アインツベルン”の細胞を組み込んで創り出された。
オリジナル同士は仲睦まじいものの、ミユは諸事情により美遊やその身近な人物を激しく嫌悪しているため、マスターである彼女からはイリヤと同じ姿をしているというだけで煙たがられている。
ミケロ・チャリオット
(CV:津久井教生)
元ネオイタリア代表ガンダムファイターでガンダムヘブンズソードに搭乗する。
やや小物臭く残忍で狡猾な性格がミユに気に入られ傭兵として雇われた。
ネオ・イノベイドの能力と財力には畏れを抱くとともに感銘を受けており、スポンサーであるミユを「姐御」と呼んでいる。
改造手術で新たに混入させたNV鉱石が元々植え付けられていたDG細胞と混ざり合った『N(ネオ)D(デビル)細胞』によって、神域に至る力を得るまでにパワーアップしている。
ユーリ・レジェッタ※本作オリジナル
(CV:小野賢章)
リボンズメイデン第4使徒。
融合次元の少年“ユーリ”の細胞を組み込んで創り出されたネオ・イノベイドであり、ユーリ本人ではない。
軸となるユーリの細胞を始め、同じ“覇王龍ズァーク”の分身である3人の少年たちの細胞も組み込まれており、実質ユーリというよりはズァークそのものとも言える存在となっている。
ミユの聖杯としての力を起動させるために必要な『聖杯-運命の鎖』のカードを持つ。
主であるリボンズには他のネオ・イノベイドと同じく従順ではあるもののやや馴れ馴れしい態度で接している。
依神紫苑(AnotherDimension)
(CV:諏訪彩花)
ユーリに飼われている、自他共にあらゆる者を不幸にしてしまう双子貧乏神の姉。
本作の舞台とは異なる別の次元の東方世界でユーリに拾われた。
元々はその能力ゆえ万人に嫌われ蔑まれ侘しい生活を強いられていたため無気力で卑屈な性格だったが、自分を唯一好きになってくれたこと、豊かな生活を提供してくれたこと、自分といても常に幸せそうで優しく接してくれるユーリに深い恋心が芽生えたことで、病んでいながらも直向きに彼を想う一途な少女へと更正し、明るい表情も見せるようになった。
依神女苑(AnotherDimension)
(CV:喜多村英梨)
ユーリに飼われている、他人に憑りついて金運を根こそぎ吸い取ってしまう双子貧乏神の妹。
本作の舞台とは異なる別の次元の東方世界でユーリに拾われた。
災厄の権化とも言える姉をも受け入れるユーリの懐の深さとネオ・イノベイドの底知れぬ経済力に感服しており、姉と同様命令には常に従順な姿勢で取り組む。
オベイロン・リバイバル※本作オリジナル
(CV:子安武人)
リボンズメイデン第3使徒。
妖精王“オベイロン”としてオンラインの世界に君臨していた“須郷伸之”の細胞を組み込んで創り出されたネオ・イノベイドであり、彼本人ではない。
軸となる須郷の細胞を始め、“DIO”などの細胞も組み込まれており、ザ・ワールドの時間静止能力を無限時間使用できる他、自分以外の時間関渉系の技を封じることができる。
ティターニア・パペット・リバイバル※本作オリジナル
(CV:戸松遥)
オベイロンをマスター登録者とするハーフ・ネオ・イノベイドで、与えられた役割は『妃』。
オベイロンによって、妖精王の妃“ティターニア”としてオンラインの世界に幽閉されていた“結城明日奈”の細胞を組み込んで創り出された。
完全なネオ・イノベイドに匹敵する力を目指しデザインされたが、無理に本来より強大な力を設定されたため、ティターニアとしての姿は一時間しか維持できず、制限を超えると“サニー・アルファ”“サファイア・ベータ”“ルナガンマ”の三妖精に分離する。
24時間のクールタイムを置くことで、合体し再び元の姿へと戻ることができる。
ライト・アーデ※本作オリジナル
(CV:宮野真守)
リボンズメイデン第1使徒。
“新世界の神”を目指した青年“夜神月”の細胞を組み込んで作り出されたネオ・イノベイドであり、月本人ではない。
軸となる月の細胞を始め、“ウルトラマンゼロ”と“刹那・F・セイエイ”の細胞も組み込まれており、ゼロに変身できる他、パイロットしての適正も持つ。
ゼロ変身時は「ウルティメイトイージス」を装着可能な他、「ストロングコロナ」「ルナミラクル」「シャイニング」「ビヨンド」といった本物のゼロの能力は全て備わっており、シャイニングの能力を使用する際のエネルギー消費は無制限である。
また、ベリアル因子を組み込まれているため「ダークネス」にも変身可能。
「デスノート」と「死神の目(コンタクトレンズ)」を所持しているが、特殊能力を持たない一般人にしか効かないため、ほとんど使うことはない。
サガ・ノヴァ※本作オリジナル
(CV:置鮎龍太郎)
リボンズメイデン第2使徒。
黄金聖闘士“双子座のサガ”の細胞を組み込んで創り出されたネオ・イノベイドであり、サガ本人ではない。
リボンズとのゴッドリンクにより『神聖衣』を纏うことができる。
カノン・スタビティ※本作オリジナル
(CV:置鮎龍太郎)
サガの双子の弟である黄金聖闘士“双子座のカノン”の細胞を組み込んで創り出されたネオ・イノベイドであり、カノン本人ではない。
ブラック・ケア※本作オリジナル
(CV:野沢雅子)
リボンズメイデン第6使徒。
孫悟空の細胞を組み込み「最強のイノベイド」と銘をうって創り出されたネオ・イノベイド。
“ゴクウブラック”とは別人だが、自信を美しいと評する性格は同じであり、リボンズとのゴッドリンクにより『超サイヤ人ロゼ』にも変身可能。
魂魄妖夢
(CV:悠木碧)
白玉楼の庭師にして幽々子のお世話役。
彼女自身はイノベイドではないが、ブラックの達ての希望により、一時的に彼の片腕へと転身する。
■その他
ギルバート・デュランダル
(CV:池田秀一)
プラント最高議会議長。
次元を超えてパラガスに雇われていたが、彼の目的の非道さに反発して身を引く。
シン・アスカ
(CV:鈴村健一)
ザフトに所属するデスティニーガンダムのパイロット。
デュランダルの特命を受け、ホムンクルス討伐に出撃する。
レイ・ザ・バレル
(CV:関俊彦)
ザフトに所属するレジェンドガンダムのパイロット。
デュランダルの特命を受け、ホムンクルス討伐に出撃する。
マモー
(CV:尾花かんじ)
クローン技術で己自身を生み出し続け、1万年の歴史を影から動かしてきたと自称する天才科学者。
リボンズとは交友関係にあり、彼に見せた偉人たちのコレクションがリボンズに部下のネオ・イノベイドたちを創らせるきっかけとなった。
そのことをリボンズは自らが創り出したネオ・イノベイドたちに彼が「もう一人の創造主」であると明言しており、ネオ・イノベイドたちから「偉大なる御方」と讃えられている。
フュー
(CV:山口勝平)
数多の次元を股に掛けありとあらゆる手段で“実験”を行う謎の科学者。
カンバー
(CV:小山力也)
フューに飼われている、かつて初代超サイヤ人ゴッドである“ヤモシ”を倒した悪のサイヤ人。
合体ザマス
(CV:三木眞一郎)
サイヤ人と界王神の肉体を併せ持つ合体神で、自身の嫌う『人間』の存在しない世界を創造すべくフューに協力する。
後にフューから“四天王”と呼ばれる内の1人となる。
クウラ
(CV:中尾隆聖)
フューに雇われた、宇宙の帝王と呼ばれた“フリーザ”の兄で、一族の栄光に泥を塗ったサイヤ人を絶滅させようと目論んでいる。
後にメタルクウラへと自身の体をサイボーグ化させ、フューから“四天王”と呼ばれる内の1人となる。
武神鎧武
(CV:小山力也)
フューに飼われている、次元規模の天下統一を目指す悪の仮面ライダー。
後にフューから“四天王”と呼ばれる内の1人となる。
王蛇
(CV:萩野崇)
フューに飼われている、己の鬱憤を晴らすために戦いを求める仮面ライダー。
後にフューから“四天王”と呼ばれる内の1人となる。
リュウガ
(CV:須賀貴匡)
フューに飼われている、鏡の世界に住む仮面ライダー。
キルル
フューの下から脱走したケロン人の超古代兵器。
ディエンド
(CV:戸谷公人)
数多の次元を股に掛けその世界の“お宝”を盗む仮面ライダー。
物語以前に幻想郷の某所で盗みを働き、イノベイターの下から試作品のガンダムを盗んでおり、幻想郷の住人たちやリボンズとは浅い因縁ができている。
ワイズマン
(CV:奥仲麻琴)
ディエンドのカメンライドによってシモベとして召喚された仮面ライダー。
東方世界のフィールド特質によって、召喚された戦闘後も消えることなく、ディエンドの部下として彼をサポートする。
レイ
(CV:山本匠馬)
ワイズマンと同じく、ディエンドのカメンライドによってシモベとして召喚された仮面ライダー。
東方世界のフィールド特質によって、召喚された戦闘後も消えることなく、ディエンドの部下として彼をサポートする。
ヘルカイザー太子
(CV:前田剛)
ユーリに召喚された、某サイバー流継承者の外見で某飛鳥時代の摂政の心を持つ謎のデュエリスト。
デュエルの実力は相当なものの、その言動や振る舞いは生粋のアホであり、真面目なミユにさえバカにされる始末。
何故かミユのことを某同じ時代の遣隋使と勘違いしており、しょうもない恨みや妬みを抱えている模様。
海馬瀬人
(CV:津田健次郎)
海馬コーポレーション社長にして決闘者の王・武藤遊戯のライバルと謳われる伝説の決闘者。
次元転移装置・DDS(デュエルディメンションシステム)のテストプレイで偶然東方世界の冥界を訪れた。
深眼龍綺沙羅※本作オリジナル
(CV:中川里江)
DDSのテストプレイから帰還した海馬が、衰弱し倒れていたところを発見し連れ帰った少女。
自分が何者なのか一切の記憶を喪失しているため、海馬から仮の名前と戸籍を与えられる。
体内にブルーアイズの魂を宿しており、ディープアイズのカードを通して力を発揮することができる。
海馬とは出会った時から無意識に惹かれ合っており、現在交際中。
命の恩人である海馬に心酔し、常に彼の役に立とうと献身的である。
経歴不詳ながら、初めて扱うもの全てを人並み以上に使いこなす謎の才能を持つ。
海馬モクバ
(CV:竹内順子)
海馬瀬人の弟にして海馬コーポレーション副社長。
アバレキラー
(CV:田中幸太朗)
スーパー戦隊の世界におけるあの世で最強と謳われる白き戦士。
生まれながらの天才的な頭脳と神業とも言える手腕を活かし、新たな戦闘用アイテムの設計などに勤しんでいる。
戦闘には自分なりの美学を持っており、戦いをゲームと称し楽しむことを信条としている。
海馬が発動した死者蘇生によって東方世界の冥界へ生還する。
クロノア
(CV:伊藤かな恵)
時を司る『時の界王神』。大神官から東方世界の監視を一任されている。
トランクス
(CV:草尾毅)
時の界王神の下に就き、歴史を改変し悪事を働く者を捕縛及び討伐するタイムパトローラー。
伊丹伽楼羅
(CV:稲田徹)
本名ガルーダ・ダークブラック、グレタガルドの王によって選ばれた正当なる王位継承者・万色の四枚羽根の1人にして賢者王と呼ばれた男。
国王の忘れ形見であるプリンセス・ダヴは勿論、他国の美しい姫君にも相応の礼節を尽くす紳士。
中二病の自覚がない中二病。
ぶりぶりざえもん
(CV:神谷浩史)
某国の王子、フランスまたはイタリアの捜査官、新撰組一番隊隊長、高家の出自など、様々な一面を持つ謎多き存在。
2足歩行の喋る豚。
吉良吉影
(CV:森川智之)
33歳独身、仕事は真面目でそつなくこなすが、今一つ情熱のない男。
極度の手フェチ。
御原凛音
(CV:田村ゆかり)
とある事情により現実逃避に憧れている少女。
伽楼羅の脳内設定上では、グレタガルドと古くから交流のある北国アイランド国の王女“リンネ・ホワイトプラティナー”であり、プリンセス・ダヴの数少ない友人の1人とされている。
シヴァヴァ
(CV:高山みなみ)
キルルを追って異世界から現れたケロン人。
ドルル
(CV:ルー大柴)
キルルを追って異世界から現れたケロン人。











































































