韓国は今、銀行の連鎖倒産の嵐である。
そんな中、GS始め大手欧米証券が韓国支社を畳んで引き上げている。
更に、外資系企業も避難を始めた。
しかし、日本のメディアはそういった韓国の現状を一切報道しない。
李明博のサムスンと現代だけに特化したウオン安誘導の弊害が顕著だ。
次の女大統領も反日の権化だ、だが日本から資金援助を期待する事大主義で
信用など皆目無い。
庶民は物価高と債務でこれから地獄を見て、その怒りは全て李明博に向かうだろう。
しかし韓国に主力の炭素繊維工場を建設する日本の東レの売国社長は、最先端技術
流出で日本を危うくする。
炭素繊維は通産省の補助金で開発された、国家&国民と企業の財産であり、株主は戦うべき
である。
韓国は2011年にアメリカに通貨スワップを申し入れたのだが、断られている。
2012年には日本とは通貨スワップを結んだが、竹島上陸問題で吹っ飛んだ。
あと残っているのは中韓スワップだけだ。
この瞬間に韓国は「離米従中」を決定づけられており、今後の命運は中国に握られる
ことになった。
この中韓スワップは2014年に期限が来る。
2013年から2014年の間に、韓国で深刻な経済崩壊が起きるとどうなるのか。
韓国はどんな屈辱的な条件を飲んでも中国との通貨スワップを哀願しなければなら
なくなるということだ。
中国は、そうやって韓国を奴隷化していくだろう。
韓国は、いつまでもどこかの属国だ。
今までもそうだし、これからもそうだ。 それが韓国スタイルである。
こういった韓国の内情を報道せず、またいつものように「日本人に人気の韓国」という
大嘘の広告で旅行者を誘うのだろう。
TVで韓国の大統領である李明博が、公然と日本の象徴である天皇陛下に対して
土下座しろ!と言った時点で、まともな日本人は韓国のような超反日国家に足を
踏み込まない事をまだ判らないのだろうか!?
日本のマスメディアは馬鹿を通り越して哀れに感じる。