練馬ではたらく社長、初心日記 -6ページ目

自分はどんな振る舞いをするべきか




自分がやられて、いやだったことはやらない。


自分が受けて嬉しかったことは、進んでやる。



他人さまから学ぶべきことは無限大。



たゆまず、ゆるまず、気をきらさず




春本番、桜も開花し仕事もフル回転。


ある、経営者との会話。



「まあ、これぐらいでいいだろう。


なんていってたら、絶対それ以上はいかないね!」



至極当然のことだけど、改めて聞かされるとホントにそう思う。



「なんとかせねばッ、まだまだッ!」


って気持ちを強く持ち続けることは簡単ではないよね。


気持ちはもちろん、それに付随する仕事量や、


考え方、お金だって投下しなきゃならないからな。


ちょっと油断すると瞬く間に業績なんて下がってきちゃう。



だから、毎日毎日根気よく飽きないでコツコツやることと


未来を見据えて、採用や教育や投資が必要なのよね。







もつ鍋セットの紹介





昨日の晩御飯。


公私ともに親交のある、やまとダイニングの勝社長から


やまとのモツ鍋をいただいた


全国で38000食も売れているんだそうだ。



そろそろ、ナベ料理も終盤戦だね。


暖かくなってきたしね。




練馬ではたらく社長、初心日記


もつ鍋はまだ早いな、息子よ。



めっちゃ美味いよコレ。


コプチャンって肉はもちろんのこと、


付随してくるおダシの上品かつ味わい深さ。


煮出して出てくる、油がおダシと相まって濃厚。


〆のラーメンも程良い感じ。


なるほど、これが売れてるのには納得だね。



良いものは必ず消費者に選ばれるのだ。