簡単❗Fx積み立て投資。個人年金。投資信託。


Fxで簡単積み立て投資。

 

複利運用や長期投資。fxや投資信託など複利運用や個人年金、長期投資に役立つサービスについて説明したいと思います。

 

 

fxの知識が基本的にあると思って解説します。結論から言うと豪ドルを30000円入金するたびに1000通貨単位で買います。2019年12月豪ドルは75円ですが資源国であるのと過去のチャートから90円目指すと思われます。10000通貨単位で買うと利益は16万円になりますがロスカットを極力防ぎ積み立てドルコスト平均法でするために1000通貨単位で買います。

 

※一番簡単なのは20万ほどためてワンタイムfxを契約することです。

ルール通り取引しましょう。


Fxのチャートです。このように上下動が激しく初心者には全くわかりません。知っておくべき知識はfx口座に入金するだけでは損も得もないこと。


買ってからチャートが上下して価格変動の差益差損がでること。


短期で売買し大きく利益を狙うこともできます。


ただここでは30000円入金して1000通貨買います。


1000通貨買って損切りが発生するのは豪ドル40円代になってからです。歴史上ありません。もし不安なら損切りの設定をするのもいいでしょう。


1000通貨買い、1円上に利確設定をします。

利確すると利益が1000円でてポジションがなくなります。


利確した1000円を出金し、また下がってきたりなど頃合いをみて1000通貨買います。


さらに入金できるように資金があったら1000通貨買い増しします。また利確ラインを決めその繰り返しです。


出金を確実にするようにし利益を確定していきます。



最初からたくさん入金できる人はポジションをたくさん持つといいでしょう。



ちなみに豪ドルとの金利差で毎日スワップ金利が入ってきます。取引画面のポジションのところにでてくるので試してみてください。


1000通貨で取引できるところで私が使ってるのはcymoです。プレイストアにあります。


銀行口座と同じでいつでも全額出金できるので安心です。


豪ドルは通貨価値が70円近くと高いので証拠金の使用率を抑えたい方は南アフリカランドで行いましょう。南アフリカランドは高金利通貨7パーセントでスワップ金利が入ってきます。豪ドルと同じように2万円入金すれば2円の値下げまで耐えられるので下がったら買い、上がったら買うを繰り返します。下がっても保持し続けていればスワップ金利がはいってきます。スワップ金利は8円程度で月240円、年間2880円になります。月240円なのでチャートの変化で500円でもプラスになったら決済し利益確定するといいでしょう。

 

お金が無くなったらどうすると不安が先行する人は手を出さないのが懸命です。あくまで自分の余力、できる範囲内ではじめましょう。


複利運用

世の中には複利運用という考え方があって日本ではほとんど浸透していません。簡単にいうと複利運用とは投資原本から得た利益をさらに投資にまわすというやり方で、利息のさらに利息がつくというやり方です。


今回のfxの場合、利益が出て投資原本の回収、それから自分が預金に入れておきたいだけの額を出金したら利益分を投資にまわしましょう。そうすることで複利の力が発揮され、あっという間に資金が増えるでしょう。


アプリで複利計算機があるのでダウンロードしてみるのがオススメです。


投資信託

投資信託をはじめる前に家計について整理することをオススメしたいと思います。自分はいくらだせるか?いくら貯金できるか?10年後20年後にいくらほしいか?例えば月30000円の年利8%で23年なら2000万になります。


個人年金

社会人なってからまずは貯金をしたい。ただ貯金をするのは低金利時代の今はお得ではない。そこでまずは個人年金をオススメしたいと思います。


個人年金は月々の積み立てで将来公的年金に上乗せで年金を受け取れると言う商品。保険機能もついててオススメです。さらに貯蓄機能もあって、月々の積み立て額のトータルの範囲で契約者貸し付けがあります。これは低金利でお金を貸し出してくれるので積み立てておけば貯蓄がわりにもなります。


複利運用

30000円の積み立て投資を25年年利8%でやるとどうなるか。およそ2500万になります。これは複利計算機やエクセルで計算することがオススメです。まずは複利運用について知りましょう。

複利運用ファンド

投資信託ファンド

投資信託はファンドともいいます。お近くの銀行で取り扱ってますので銀行の営業マンに聞いてみましょう。


複利運用を使って運用するという点では同じですがあまりにも多くの商品を取り扱ってますのでどの商品を買ったらいいかわからないと思います。


そこで興味をもった人は3000円投資生活などの本を読みましょう。