岩手県に薬局開業案件あります!
岩手県に薬局開業案件あります!
岩手県に盛業しているクリニックがあります。
そのクリニックの隣地に薬局開業物件があります。
上記クリニックからの処方箋応需の件ですが・・・
平均70枚くらい/日です。
ただし、まだクリニックは開業したばかりですので今後2年くらいは増加することが見込めます。
薬局の収益は確実な優良案件です。
収益重視で転居可能なもしくは岩手県在住の開業希望薬剤師さんは薬局開業のチャンスです!
是非下記よりお問い合わせください。
http://www.time1.jp/
早い者勝ち案件です!
お急ぎください!
薬局を開業するためにはいくら自己資金があれば良いのですか・・・?
開業希望の薬剤師さんから多くお金についての質問をいただきます。
(ご馳走様です!?)
その中でも一番多いのは・・・
「薬局を開業するためにはいくら自己資金があれば良いのですか・・・?」というご質問です。
1コンサルタントとしての回答ですが・・・
「案件ごとに投資金額が事になりますので一概に言えませんよ」
と少し偉そうに官僚的な正論を申し上げております。
きっと開業希望の薬剤師さんの求めている回答とは違うと思いながら申し上げます。
しかし、このような質問をされる薬剤師さんに共通していることが1つあります。
「お金の勉強をしていない」という点です。
医療従事者には多いのですが・・・仕方のないことと思います。
一般の方に専門的な医療知識を求めても無理な話で薬剤師さんがお金のプロであるはずがありません。
本題に戻しまして・・・
自己資金についての考え方は下記になりますので是非マスターしてください!
薬局開業総投資額-自己資金額=資金調達額(借入金)
上記が薬局開業資金の公式です。
簡単ですか?
理屈は簡単かもしれませんね。
しかし、現実は甘くないですよ!
自己資金額0円の開業希望薬剤師さんは少なくありません!
*薬局を開業する前に住宅ローンを組んでしまったり、外車のローンを組んでいたり・・・お金について勉強していないのです・・・「金持ち父さん貧乏父さん」という本を1度読んでください。
何故自己資金0円で開業する気になってしまうのでしょうか?
自己資金0円では薬局開業総投資額=資金調達額(借入金)です。
全額金融機関から融資を受けることは可能ですか?
金融機関の見解は下記です・・・
事業を創業したいのならそのための準備をするのが常識です。
貯蓄がない正当な理由がありますか?
本当に事業を始めたいのなら、計画的に創業資金のために貯蓄をするはずです!
自己資金が0円=無計画な人=経営不適格者(少し言い過ぎか!?)
そのような基本的な計画(資金計画)もなく創業しても事業が成功するわけがないのではないでしょうか?
経営者は有言実行でなければなりません!
銀行員の言う正論に反論できますか!?
*現実はそこまではっきり言ってくれません・・・相談を受けたふりをして丁重に門前払いです。
銀行は当然のことですがリスクを嫌います。
勤務薬剤師さんがひとりで金融機関に行き融資をお願いしてもはっきり言って厳しいです。
薬剤師として優秀でもそれだけではダメなんです!
優秀な勤務薬剤師=優秀なオーナー薬剤師とは限りません。
私自身をアピールするつもりは毛頭ありませんが、薬剤師さんの新規開業であるならば銀行員はコンサルタントの付いている案件の方が融資しやすいです。
コンサルタント存在が事業成功の保険のようなものです。
これが資金調達の事実です。
理由が分からない方は下記よりお問い合わせください。
また、資金調達で開業がつまずいている薬剤師さんも是非ご相談ください。
http://www.time1.jp/
Q:薬局を開業するためにはいくら自己資金があれば良いのですか・・・?
A:自己資金0円でも薬局開業総投資額=資金調達額(借入金)・事業総額を調達出来れば薬局開業出来ます。逆に言えばこの資金を調達出来なければ開業出来ません!
ご理解いただけましたら幸いです。
患者さんから信頼されるような薬局が1つでも多く増えればと心から思う今日この頃です・・・




