薬局開業コンサルタントのブログ -108ページ目

茨城県古河市にて薬局継承案件があります!


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茨城県古河市にあるチェーン薬局が1店舗売却を希望している情報があります。  


売上・技術料など利益は独立開業する薬剤師さんには大きなメリットのある案件です。  
物件は戸建てテナント薬局(駐車場付き)になっております。 
また、隣地には盛業しているクリニックがあり薬局立地として安心できる案件です。 
*新規開業ではないので開業直後から売上げは見込めます! 

茨城県古河市は関東平野の真ん中に位置していて都内に行くには電車で約1時間の場所になります。 
転居して開業する場合でも住みやすい環境だと思います。 
ご関心のある薬剤師さんは是非ご連絡をください。 
ただし、契約は早い者勝ちとさせていただきます。 
 
やる気のある薬剤師さんからのご応募をお待ちしております。 
 
本件の問い合わせ・詳細情報は下記よりお願いします。 
http://www.time1.jp/  
 
無料会員登録いただいた方には薬局開業案件をご案内しております。 
お気軽にご利用ください。 
 
*写真データは本件と無関係です。

千葉県の総合病院門前物件を地上げしています・・・


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薬局出店案件確保のため・・・選択肢の1つに医療機関の門前物件の地上げという仕事があります。 
 
この仕事は非常に高度のため不動産の素人ができる選択肢ではありません! 
不動産関連の資格の1つに宅地建物取引主任者というものがあります。不動産を仲介する場合に必要な免許(国家資格)です。  
 
上記の資格があれば総合病院門前物件を地上げが出来るかといういえばそれだけでは無理ですね・・・ 
 
何故でしょうか? 
 
あなたが総合病院門前物件のオーナーになって考えてください・・・ 
どのような方に相談したいですか? 
候補はいろいろだと思いますが・・・ 
その中の1つ有力な候補が薬局開業コンサルタントなのだと言えます!*薬局建て貸しによる資産活用を薬局開業コンサルタントとして提案致します。 
 
 
時として薬局開業コンサルタント=不動産コンサルタントの仕事を兼務する場合があります。 
物件オーナー向けの事業計画書(資産活用)をご案内して収支を確認して頂けます。 
*固定資産税・不動産取得税・相続税・経費など数字を提案致します。*不動産コンサルタントは薬局の収支が分かりませんので薬局店舗の損益分岐点が分かりません・・・そのため総合病院門前薬局は法外な家賃契約をして閉局する薬局が後を絶たないのですね・・・互いに不幸な事です! 
 
 
クライアント(独立希望薬剤師さん)物件オーナー・患者さん・医療機関など関係機関に喜んで頂けるプロジェクトにすることがコンサルタントの仕事ですね。  
 
さて本題に戻りまして・・・
千葉県の総合病院門前物件を地上げの件ですが、すでに院外処方にて患者さんはお薬を薬局で受け取っています。 
ですが本件はその中でも1番病院正門より近い(隣地)物件でして薬局業者なら誰でも契約するような案件です。 
そのような優良案件ですが、弊社が他社より1歩リードです。 
契約はまだですが近日契約できる予定です。 
 
そこで本件のクライアントさんはまだ決めておりませんので宜しければ下記よりご連絡をいただけましたら幸いです。  
http://www.time1.jp/  
(無料会員登録により薬局出店情報を配信しております) 
*状況変化によりご案内出来ない場合やすぐにクライアントさん決定の可能性も御座いますのでご了承の程お願い申し上げます。 
 
多くの薬剤師さんよりコンサルタントのオファーを頂いておりますが、時間と薬局出店案件不足によりお役に立てずにいることをお詫び申し上げます。 
 
どうしても薬局出店案件を確保して独立したいという方は是非ご連絡ください。 
ご希望をお伺いして何らかの方法を一緒に検討させていただきたいと思います。 
 
如何せん・・・時間が貴重ですね。 
時間さえあればもっともっと薬局出店案件の確保も出来るのですが・・・ 
 
 


調剤薬局で食品販売!?


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昨日の日本経済新聞に医薬品卸メディセオ・パルタックスさんの記事が掲載されていました。 
 
内容は調剤薬局向けに健康食品・日用品を提供するということです。 
その際、やはり過日の大手流通会社と同様にPB商品(自主企画品)を開発・流通される戦略です。 
 
調剤薬局での物販については賛否両論あろうかと思いますが、私はそれぞれが薬局理念に基づき他の薬局との差別化を含めご判断される事ですので良いことだと思います。 
 
薬局店舗の立地・患者ニーズ・店舗スペース・スタッフ能力など総合的に判断する必要があると思います。 
 
薬局の過当競争が進んでいる1つの事例とも思います。 
 
一般の薬剤師さんは薬局の競争が激しいと将来を悲観する方がほとんどですが・・・ビジネスの本質を見極めることが出来る少数派の方にとっては大変なビジネスチャンスですね。 
 
理由の1つですが・・・薬局売買取り扱い件数が増加傾向なのです。 
では何故?薬局売買は増えているのでしょうか? 
 
詳細は下記の私の運営サイトをご覧ください。 
http://www.time1.jp/  
http://www.asahi-pharmacy.jp/ma/  
 
独立希望の薬剤師さんのサポートに日々努めておりますが・・・サポートできるクライアントさんは一部にとどまっております・・・お詫び申し上げます。 
 
私の弟子を増やせば良いのかもしれませんが、本質的なコンサルタントの出来る方でない限りこの仕事は出来ませんね。 
 
皆さんとご縁があれば幸いです。