お久しぶりです。まだ何とか勉強は続けれてます。
5月17日に予備試験の短答式試験を受けてきました。
勉強の取組状況ですが、3月一杯まではあまり勉強できず。
4月からは奇跡的に仕事が落ち着いたので一気にスパートをかけました。
ただ、スパートが遅すぎて、各科目につき肢別本(Wセミの奴)を1回転もしくは2回転程度しかできませんでした。
本番も全く準備不足な状態で挑む事になりました。
受験結果は、自己採点ベースでLEC169点、辰巳168点です。
他の予備校も同じような点数で、いずれも170点には届いてなかったと思います。
おそらく今年も合格ラインは170点と思われるので、残念な結果になりそうです。
修行しなおしです。
反省点
・肢別本は記憶喚起のための材料としては効率悪すぎ。(いちいち問題を解かなきゃいけない)
・完全択一六法を回した方が、直前期の記憶喚起も効率良くできると思われる。
・論文も同じ視点が必要と思われる。直前期の記憶喚起を意識して日々勉強すべき。
では、また来年の短答受験後くらいに記事をアップします。
その時には短答・論文含めある程度勉強が完成してるいいな~