ふしぎな仲間たちと日本で海から一番遠い地で暮らす -9ページ目

ふしぎな仲間たちと日本で海から一番遠い地で暮らす

ヒト以外の生き物中心の日常を備忘録的に綴ろうかな〜

 

繁殖シーズンに入っているからか賑やかになってきたお庭

ですがアンズの花にご執心なのは「ヒヨドリ」

 

 

巣箱の「に組」はもう本格的に始まっている。

画像が撮れてませんが「い組」「ろ組」も始まってます。

 

 

「は組」の巣箱は今年も空き家で

まさかの「ムクドリ」は偵察後

キャンセルしたようで巣材集めに来るのみです。

 

 

繁殖ではなく枯れ木の虫を食べに「コゲラ」が初訪問

 

そして

 

 

これまたまさかの「ベニマシコ」のオスの若鳥が水場へ

 

どうも「アトリ科」の若鳥は皆似ていて判別が難しいようです。

 

その他 ツグミもシメもまだ来ています。

冬鳥たちもなるべく長く庭に来てくれるのを切に願いながら

毎日 庭を眺めています。