昨年11月に加齢性の関節の炎症の症状が1箇所に出た後

2ヶ月で両足のあちこちに結節が出来て

調べてみると

加齢により腎機能低下が起こり尿酸が溜まった末の

痛風性結節

らしい

 

長命のリスクは生き物の宿命とはいえ

小さき命だと辛さが身に染みる

 

現状は動きは少ないものの飲食は出来ている。

羽繕いはしているしたまに飛翔もする。

してあげていることはというと

腎機能低下に即したペレットに変更したり

足の負担軽減のために床の形状を変えたり

基本の温湿度管理と

サプリなどで栄養補給

 

考えうる限りのことをしているけど

高齢ゆえに服薬治療は副作用が怖くてしていない

通院すら移動のリスクや診療技術のリスクを考えると

二の足を踏んでしまう

 

1日1日が桃ちゃんとの大切な時間

 

覚悟を持って向き合っていこう